ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
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210 大島紬Aラインワンピーㇲ(青/麻の葉)

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作品説明

*Sold out/再出品はできません* 大島紬着物からリメイクししたワンピースです。 青地に黒の麻の葉柄で、ても伝統的で縁起の良い柄です。 chicな色合いなので、明るい色のインナーとも相性が良いのではないでしょうか。 裏地をつけていませんので、ほぼオールシーズン着て頂けます。 春はインナーを半袖のカットソー、夏は袖なしで楽しんで、 秋冬は、インナーにセーターやカットソーを合わせると、ジャンスカ風に。 生地は少しざらっとして、張り感が有ります。 両脇にスラッシュポケットを付けていますので、便利ですよ。 BC(バックセンター)コンシールファスナー開きなので、下から着脱ぎが可能です。 私の作品は、あくまでも洋服のパターン、仕立て方法で作っていますので、 柄は和ですが一見着物には見えない作りです。 *麻の葉柄について* 六角の星型や、六角形が単独または連続している幾何学模様。 魔よけの意味がある三角形「鱗文(うろこもん)」の集合模様でもあります。 麻の葉に形が似ていることから、「麻の葉」模様と呼ばれるようになりました。 麻は成長が早く、4カ月で4mにもなります。また、まっすぐに伸び、 生命力がとても強いのも特徴。 そんな麻にあやかって、麻の葉模様は、 赤ちゃんの産着(うぶぎ)の模様の定番となりました。 「麻の葉」模様が確立したのは、平安時代と言われており、 平安時代の仏像装飾などにも麻の葉模様が見られます。 また江戸時代には、歌舞伎役者の女形として活躍した岩井半四郎が、 「八百屋のお七」の演目で麻の葉模様の衣装を着たことから、当時大流行したそうです。 *大島紬について・・・・ 本大島は奄美大島の泥大島ですが、大変高価な上、色柄がほとんど茶色です。 そこで私の作品では、お手頃に大島紬を楽しんで頂きたく、また色柄が可愛いので 主に「村山大島紬」を使用しております。 「村山大島紬」は東京都東村山市で生産されている織物ですが、 大島紬は日本の各地で生産されています。 ★製品サイズ★ ワンピース 肩幅 35.5cm バスト 93cm ヒップ 120cm 着丈 115cm 裾幅 160cm リボン 幅 7cm 長さ 185cm ★素材★  表 絹  裏 なし ★家庭洗濯可ですが、アイロンが面倒な方はドライクリーニングをお勧めします。
*Sold out/再出品はできません* 大島紬着物からリメイクししたワンピースです。 青地に黒の麻の葉柄で、ても伝統的で縁起の良い柄です。 chicな色合いなので、明るい色のインナーとも相性が良いのではないでしょうか。 裏地をつけていませんので、ほぼオールシーズン着て頂けます。 春はインナーを半袖のカットソー、夏は袖なしで楽しんで、 秋冬は、インナーにセーターやカットソーを合わせると、ジャンスカ風に。 生地は少しざらっとして、張り感が有ります。 両脇にスラッシュポケットを付けていますので、便利ですよ。 BC(バックセンター)コンシールファスナー開きなので、下から着脱ぎが可能です。 私の作品は、あくまでも洋服のパターン、仕立て方法で作っていますので、 柄は和ですが一見着物には見えない作りです。 *麻の葉柄について* 六角の星型や、六角形が単独または連続している幾何学模様。 魔よけの意味がある三角形「鱗文(うろこもん)」の集合模様でもあります。 麻の葉に形が似ていることから、「麻の葉」模様と呼ばれるようになりました。 麻は成長が早く、4カ月で4mにもなります。また、まっすぐに伸び、 生命力がとても強いのも特徴。 そんな麻にあやかって、麻の葉模様は、 赤ちゃんの産着(うぶぎ)の模様の定番となりました。 「麻の葉」模様が確立したのは、平安時代と言われており、 平安時代の仏像装飾などにも麻の葉模様が見られます。 また江戸時代には、歌舞伎役者の女形として活躍した岩井半四郎が、 「八百屋のお七」の演目で麻の葉模様の衣装を着たことから、当時大流行したそうです。 *大島紬について・・・・ 本大島は奄美大島の泥大島ですが、大変高価な上、色柄がほとんど茶色です。 そこで私の作品では、お手頃に大島紬を楽しんで頂きたく、また色柄が可愛いので 主に「村山大島紬」を使用しております。 「村山大島紬」は東京都東村山市で生産されている織物ですが、 大島紬は日本の各地で生産されています。 ★製品サイズ★ ワンピース 肩幅 35.5cm バスト 93cm ヒップ 120cm 着丈 115cm 裾幅 160cm リボン 幅 7cm 長さ 185cm ★素材★  表 絹  裏 なし ★家庭洗濯可ですが、アイロンが面倒な方はドライクリーニングをお勧めします。

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