■この作品は、A3E横4折区分型で「EK13」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「A3E折タd太横4前(後)」になります。
本作品(シート「A3E折タd太横4前(後)」)は、削除済作品(シート「B4E折タd太横4前(後)」)のA3判(但し、ここでの日付数字設定サイズは46Pで、4・7・10月仮表示部分は44P)であり、そのB4シートを基に作成しました。折り目付けや使い方等はそのB4Eシートと同様になりますが、このカレンダーでの収容ケースは「A5Eケース」になります。どちらも組立後の前面表示は2ヶ月ですが、設置スペースの問題が無ければ、このA3E(組立後前面表示はA5Eサイズ)タイプの方が、当然のことながら前面を広く使えます。また、このカレンダーの場合も、簡単平面化機能は無いものの、ケース無しでの三角柱状等組立単独利用もできます。
◆ところで、本カレンダーを前面2ヶ月表示の壁掛けとして使いたい場合はどうすればよいでしょうか。➀ 幸いにも、この「A5Eケース」も壁掛け兼用型ですので、ケース後方上の吊り下げ部分を上向きにセットしてフック掛けすればOKです。日付数字もくっきりして大きいので、省スペースでの壁掛け使用も有効です。しかし➁ そのようなA5Eケースが無い場合はどうすれば良いでしょうか。一つの提案で穴だらけにはなりますが、印刷・折り目付け済み本カレンダーA3E用紙を、全体上下2つ折りから始めて表面1・2月表示(A5Eサイズ)に折り畳んで、その上端中央及び下端中央に一穴開け処理すると共に、続いて前面を2・3月表示(A5Eサイズ)とした折畳用紙に対しても同様に上下一穴開け処理すれば、もし1・2月表示から始めるなら、先ず前面1・2月(A5Eサイズ)表示に折り畳んでフック掛け使用し、続いて前面2・3月表示に進み(ただ、この場合のフック掛けでは用紙浮き上がりの懸念有り。)、次に前面3月及び仮4月表示とし、この後も同様にして利用すれば良いでしょう。尚、このケース無し2ヶ月壁掛け表示では、ケース使用時での「3月の左に本4月逆さま表示」等はできません。もっとも、仮止めテープ等を使用すればできるかもしれませんが。
■この作品は、A3E横4折区分型で「EK13」に該当し、「EK」でのブック「卓1」内該当シート名は「A3E折タd太横4前(後)」になります。
本作品(シート「A3E折タd太横4前(後)」)は、削除済作品(シート「B4E折タd太横4前(後)」)のA3判(但し、ここでの日付数字設定サイズは46Pで、4・7・10月仮表示部分は44P)であり、そのB4シートを基に作成しました。折り目付けや使い方等はそのB4Eシートと同様になりますが、このカレンダーでの収容ケースは「A5Eケース」になります。どちらも組立後の前面表示は2ヶ月ですが、設置スペースの問題が無ければ、このA3E(組立後前面表示はA5Eサイズ)タイプの方が、当然のことながら前面を広く使えます。また、このカレンダーの場合も、簡単平面化機能は無いものの、ケース無しでの三角柱状等組立単独利用もできます。
◆ところで、本カレンダーを前面2ヶ月表示の壁掛けとして使いたい場合はどうすればよいでしょうか。➀ 幸いにも、この「A5Eケース」も壁掛け兼用型ですので、ケース後方上の吊り下げ部分を上向きにセットしてフック掛けすればOKです。日付数字もくっきりして大きいので、省スペースでの壁掛け使用も有効です。しかし➁ そのようなA5Eケースが無い場合はどうすれば良いでしょうか。一つの提案で穴だらけにはなりますが、印刷・折り目付け済み本カレンダーA3E用紙を、全体上下2つ折りから始めて表面1・2月表示(A5Eサイズ)に折り畳んで、その上端中央及び下端中央に一穴開け処理すると共に、続いて前面を2・3月表示(A5Eサイズ)とした折畳用紙に対しても同様に上下一穴開け処理すれば、もし1・2月表示から始めるなら、先ず前面1・2月(A5Eサイズ)表示に折り畳んでフック掛け使用し、続いて前面2・3月表示に進み(ただ、この場合のフック掛けでは用紙浮き上がりの懸念有り。)、次に前面3月及び仮4月表示とし、この後も同様にして利用すれば良いでしょう。尚、このケース無し2ヶ月壁掛け表示では、ケース使用時での「3月の左に本4月逆さま表示」等はできません。もっとも、仮止めテープ等を使用すればできるかもしれませんが。