作品説明
アンティークの単衣の着物をほどいて作りました。
*素 材 不明。 表側は綿麻のようにも思えるのですが、分かりません。
裏側もサマーウールのようにも化繊のようにも・・・判然としません。
申し訳ありません。
*サイズ 16cm×381cm
*綿帯芯を使用しています。
表側は紫の地に黒で抽象模様、濃い紫と白で抽象化した菊の花・・・なのか、蜘蛛なのか、大胆で面白い模様です。
片側から121.5cmのところと240cmのところにはぎ合わせがあります。
また、数か所にヤケや薄っすらとした黄変が見られます。
白の中にも薄いグレーのシミが見られます。
このようにヤケやシミがありますが、帯として見た時に大きく目立つものではないと思います。
古い物であることと、また、その良さをご理解頂けましたら幸いです。
裏側も素材は不明なのですが、単衣のお着物でした。化繊かもしれません。
こちらにはほとんどシミなどは見られません。
片側から88cmのところにはぎ合わせがあります。
紫に二本ずつ白の縞が入っています。
おとなしくシンプルな模様で、こちらを表にすると色々なお着物に合わせやすいかもしれません。
無地でも小紋でも、お着物を活かしてくれる色合いです。
透け感がありますので夏のお着物にお合わせ下さい。
アンティークの単衣の着物をほどいて作りました。
*素 材 不明。 表側は綿麻のようにも思えるのですが、分かりません。
裏側もサマーウールのようにも化繊のようにも・・・判然としません。
申し訳ありません。
*サイズ 16cm×381cm
*綿帯芯を使用しています。
表側は紫の地に黒で抽象模様、濃い紫と白で抽象化した菊の花・・・なのか、蜘蛛なのか、大胆で面白い模様です。
片側から121.5cmのところと240cmのところにはぎ合わせがあります。
また、数か所にヤケや薄っすらとした黄変が見られます。
白の中にも薄いグレーのシミが見られます。
このようにヤケやシミがありますが、帯として見た時に大きく目立つものではないと思います。
古い物であることと、また、その良さをご理解頂けましたら幸いです。
裏側も素材は不明なのですが、単衣のお着物でした。化繊かもしれません。
こちらにはほとんどシミなどは見られません。
片側から88cmのところにはぎ合わせがあります。
紫に二本ずつ白の縞が入っています。
おとなしくシンプルな模様で、こちらを表にすると色々なお着物に合わせやすいかもしれません。
無地でも小紋でも、お着物を活かしてくれる色合いです。
透け感がありますので夏のお着物にお合わせ下さい。