銅板を糸鋸で切り抜いて、狐のかたちにしました。
風に吹かれながら砂漠を歩いていく子狐の姿です。
顔は、書き割りという技法を使ってあります。
金色と、白透、白の釉薬で仕上げました。
裏に、回転ピン(日本製・黒ニッケルメッキ)をつけてブローチにしてあります。
写真は、窓からの自然光で撮影しています。
銅板を糸鋸で切り抜いて、狐のかたちにしました。
風に吹かれながら砂漠を歩いていく子狐の姿です。
顔は、書き割りという技法を使ってあります。
金色と、白透、白の釉薬で仕上げました。
裏に、回転ピン(日本製・黒ニッケルメッキ)をつけてブローチにしてあります。
写真は、窓からの自然光で撮影しています。