■この作品は、「EK58」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は「A3・2024用月大12」(但し、ここminneでの写真はシート「2022用月大12」に準拠)になります。
これは、前「EK57」作品のA4シート「2024用F整月12」のA3判に該当します。A4シート「2024用F整月12」のA3判が作れないかという要望があったので、一部の塗りや日付フォント等に違いはありますが、ここに作成してみました。単にA4からA3への拡大設定だけで済むことを期待していたのですが、やはりかなりの労力を要しました。
これにより、市販品でよく見かける「A3の約1.61倍サイズ(530×380㎜)」カレンダーでの日付数字の大きさには届かないにしても、中判サイズの月間カレンダーは作れたように思われます。ただ、カレンダーが大きく12ヶ月分で1セットでもあるので、「印刷コスト」にはより留意する必要があり、これらの中・大判壁掛けタイプについては、コスト面でみると、私のような素人レベルで作るよりもそれらの市販品を買った方が割安のように思われます。
■この作品は、「EK58」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は「A3・2024用月大12」(但し、ここminneでの写真はシート「2022用月大12」に準拠)になります。
これは、前「EK57」作品のA4シート「2024用F整月12」のA3判に該当します。A4シート「2024用F整月12」のA3判が作れないかという要望があったので、一部の塗りや日付フォント等に違いはありますが、ここに作成してみました。単にA4からA3への拡大設定だけで済むことを期待していたのですが、やはりかなりの労力を要しました。
これにより、市販品でよく見かける「A3の約1.61倍サイズ(530×380㎜)」カレンダーでの日付数字の大きさには届かないにしても、中判サイズの月間カレンダーは作れたように思われます。ただ、カレンダーが大きく12ヶ月分で1セットでもあるので、「印刷コスト」にはより留意する必要があり、これらの中・大判壁掛けタイプについては、コスト面でみると、私のような素人レベルで作るよりもそれらの市販品を買った方が割安のように思われます。