作品説明
新品の絹の風呂敷をリメイクした少し大きめな男性用数寄屋袋です。御朱印帳を入れるのにもぴったりです。
(素材)
表は紫の鮫小紋 絹100%
内側は未使用の綸子、絹100%
日本が誇る伝統文様の一つである鮫小紋は、江戸時代、日本各藩の徳川家大名たちを区別するために使用された「江戸小紋」の一つです。
サメの皮(鱗)は、その昔、どの皮よりも厚く硬いと信じられており、厄除けや魔除けの意味が込められ、鎧や着物の模様として身につけられました。鎧や着物だけでなく、あらゆる布にこの鮫の肌の柄をいれることで、中に入っているものの邪気を払い護っていると信じられています。
他にも数寄屋袋を多数出品中です。どうぞご覧下さい♪
☆御朱印帳ケース、通帳入れ、お茶席の小物入れ、貴重品入れ等、大きめなので用途は多数ございます。
私は出納袋からして使っています。通帳数冊と現金も封筒ごと入り、出し入れ大変便利ですおんぶ
裏に厚手の芯を貼って布に張りを持たせてますが、クラッチバッグのような硬さはありません。ポーチとしてカバンに入れてお使い下さい。
☆蓋の部分はマグネットボタンです。
☆注意事項:
御朱印帳は撮影用ですので、付属しません。
発送は最安を優先し、定形外普通郵便を予定してます。ご住所に間違いがないか再度ご確認ください。郵便局窓口から平日の発送になります。
新品の絹の風呂敷をリメイクした少し大きめな男性用数寄屋袋です。御朱印帳を入れるのにもぴったりです。
(素材)
表は紫の鮫小紋 絹100%
内側は未使用の綸子、絹100%
日本が誇る伝統文様の一つである鮫小紋は、江戸時代、日本各藩の徳川家大名たちを区別するために使用された「江戸小紋」の一つです。
サメの皮(鱗)は、その昔、どの皮よりも厚く硬いと信じられており、厄除けや魔除けの意味が込められ、鎧や着物の模様として身につけられました。鎧や着物だけでなく、あらゆる布にこの鮫の肌の柄をいれることで、中に入っているものの邪気を払い護っていると信じられています。
他にも数寄屋袋を多数出品中です。どうぞご覧下さい♪
☆御朱印帳ケース、通帳入れ、お茶席の小物入れ、貴重品入れ等、大きめなので用途は多数ございます。
私は出納袋からして使っています。通帳数冊と現金も封筒ごと入り、出し入れ大変便利ですおんぶ
裏に厚手の芯を貼って布に張りを持たせてますが、クラッチバッグのような硬さはありません。ポーチとしてカバンに入れてお使い下さい。
☆蓋の部分はマグネットボタンです。
☆注意事項:
御朱印帳は撮影用ですので、付属しません。
発送は最安を優先し、定形外普通郵便を予定してます。ご住所に間違いがないか再度ご確認ください。郵便局窓口から平日の発送になります。