■この作品は、「EK55」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は、本シート「壁6+6A3E」及び添付シート「壁6A3S前1」「壁6A3S前2(後)」になります。
◉本作品(シート「壁6+6A3E」)では、A3E特厚口用紙内で、左半分A4S部分に6面6ヶ月分が、右半分A4S部分にも6面6ヶ月分が表示され、A3E用紙全体では12ヶ月分が配置・片面印刷されています。また、A3E全体用紙中央には縦折り目線(壁掛なので折り目はここだけ)が付けられ、フック掛け用の一穴も、A3E用紙上端の中央及び左右のA4S用紙部分上端中央に、合計3個付けられています。よって、掲示スペース等に合わせて、左右2つ折りA4S又は全開A3Eにしてフック掛けして利用することができます。ただこの場合も、2つ折りA4S用紙や全開A3E左右用紙の「浮き上がり」については、手動調整を含め何らかの対応策が必要になるかと思われます。もちろん、机上で単に平面的に利用する手もあります。
この作品のA3E表片面を「EK53」のA3E表片面と比較すると、表示内容面ではこの「EK55」(シート「壁6+6A3E」)が12ヶ月分表示で「EK53」6ヶ月表示の2倍になっていますが、各月内日付表示枠広さはその逆で約1/2になっています。よってここでも、日付表示枠各行高さが少しでも長くなるよう、6行目左2日分の5行目への組み込み処理をしています。尚、この作品の裏面は、左半分が3年カレンダーで右半分は郵便料金表・日出日没表等になっています。
◉シート「壁6+6A3E」による本作品「EK55」では、左右2つ折りすればA4S6ヶ月表示で、全開すればA3E12ヶ月表示ができて、良いカレンダーですが、各日付枠内書込みスペースが「EK53」の約半分しかなく狭い点には、仕方ないことではあるものの、やはり物足りなさを覚えました。
■そこで、添付作品(シート「壁6A3S前1」「壁6A3S前2(後)」)によるこのA2E12/A3S6カレンダーでは、作品「EK55」での左側A4S部分を2倍に拡大印刷してA3S1枚とし、右側A4S部分も同様にA3S1枚とし、両者を左右並べにセロテープ接着することにより、全体はA2E12ヶ月表示又は左右2つ折りによるA3S6ヶ月表示でかなり大きくなり、広い書込みスペースで使えるカレンダーにしてみました。印刷・セロテープ接着後の一穴開けは、つなぎ合わせA2E用紙上端中央及びA3S用紙上端中央2枚分の合計3個でOKですが、掲示した時の用紙浮き上がり対策は必要と思われます。また、A2E12ヶ月分掲示ではフック2個以上を要するように思われます。
もちろん、セロテープ接着はしないで、➀拡大印刷されたA3S用紙2枚分をフック1個に重ねて吊り下げ掲示利用することもでき、➁フックを2個にしてA3S用紙2枚分を横並び掲示する方法もあり、➂A3S用紙2枚への片面印刷ではなく、A3S用紙1枚への両面拡大印刷で対処する手も考えられます。
■尚、この添付作品では、「EK38」(シート「壁6前(後)」)・「EK55」(シート「壁6+6A3E」)に合わせた「月名表示数字部分の黄色塗」や「各月左上前月進入日付の青緑色化」処理はしてありませんのでご留意下さい。またここでの作品画像写真では、作品「EK55」(シート「壁6+6A3E」)を含めて全てが、そのような処理にはなっていませんので、ご了承下さい。
■この作品は、「EK55」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は、本シート「壁6+6A3E」及び添付シート「壁6A3S前1」「壁6A3S前2(後)」になります。
◉本作品(シート「壁6+6A3E」)では、A3E特厚口用紙内で、左半分A4S部分に6面6ヶ月分が、右半分A4S部分にも6面6ヶ月分が表示され、A3E用紙全体では12ヶ月分が配置・片面印刷されています。また、A3E全体用紙中央には縦折り目線(壁掛なので折り目はここだけ)が付けられ、フック掛け用の一穴も、A3E用紙上端の中央及び左右のA4S用紙部分上端中央に、合計3個付けられています。よって、掲示スペース等に合わせて、左右2つ折りA4S又は全開A3Eにしてフック掛けして利用することができます。ただこの場合も、2つ折りA4S用紙や全開A3E左右用紙の「浮き上がり」については、手動調整を含め何らかの対応策が必要になるかと思われます。もちろん、机上で単に平面的に利用する手もあります。
この作品のA3E表片面を「EK53」のA3E表片面と比較すると、表示内容面ではこの「EK55」(シート「壁6+6A3E」)が12ヶ月分表示で「EK53」6ヶ月表示の2倍になっていますが、各月内日付表示枠広さはその逆で約1/2になっています。よってここでも、日付表示枠各行高さが少しでも長くなるよう、6行目左2日分の5行目への組み込み処理をしています。尚、この作品の裏面は、左半分が3年カレンダーで右半分は郵便料金表・日出日没表等になっています。
◉シート「壁6+6A3E」による本作品「EK55」では、左右2つ折りすればA4S6ヶ月表示で、全開すればA3E12ヶ月表示ができて、良いカレンダーですが、各日付枠内書込みスペースが「EK53」の約半分しかなく狭い点には、仕方ないことではあるものの、やはり物足りなさを覚えました。
■そこで、添付作品(シート「壁6A3S前1」「壁6A3S前2(後)」)によるこのA2E12/A3S6カレンダーでは、作品「EK55」での左側A4S部分を2倍に拡大印刷してA3S1枚とし、右側A4S部分も同様にA3S1枚とし、両者を左右並べにセロテープ接着することにより、全体はA2E12ヶ月表示又は左右2つ折りによるA3S6ヶ月表示でかなり大きくなり、広い書込みスペースで使えるカレンダーにしてみました。印刷・セロテープ接着後の一穴開けは、つなぎ合わせA2E用紙上端中央及びA3S用紙上端中央2枚分の合計3個でOKですが、掲示した時の用紙浮き上がり対策は必要と思われます。また、A2E12ヶ月分掲示ではフック2個以上を要するように思われます。
もちろん、セロテープ接着はしないで、➀拡大印刷されたA3S用紙2枚分をフック1個に重ねて吊り下げ掲示利用することもでき、➁フックを2個にしてA3S用紙2枚分を横並び掲示する方法もあり、➂A3S用紙2枚への片面印刷ではなく、A3S用紙1枚への両面拡大印刷で対処する手も考えられます。
■尚、この添付作品では、「EK38」(シート「壁6前(後)」)・「EK55」(シート「壁6+6A3E」)に合わせた「月名表示数字部分の黄色塗」や「各月左上前月進入日付の青緑色化」処理はしてありませんのでご留意下さい。またここでの作品画像写真では、作品「EK55」(シート「壁6+6A3E」)を含めて全てが、そのような処理にはなっていませんので、ご了承下さい。