ハンドメイドマーケット minne(ミンネ)
通報

Excel EK55 A3E12/A4S6・A2E12/A3S6 壁掛けカレンダー(セロテープ接着によるA2E添付作品も含む)2022

0
 ■この作品は、「EK55」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は、本シート「壁6+6A3E」及び添付シート「壁6A3S前1」「壁6A3S前2(後)」になります。  ◉本作品(シート「壁6+6A3E」)では、A3E特厚口用紙内で、左半分A4S部分に6面6ヶ月分が、右半分A4S部分にも6面6ヶ月分が表示され、A3E用紙全体では12ヶ月分が配置・片面印刷されています。また、A3E全体用紙中央には縦折り目線(壁掛なので折り目はここだけ)が付けられ、フック掛け用の一穴も、A3E用紙上端の中央及び左右のA4S用紙部分上端中央に、合計3個付けられています。よって、掲示スペース等に合わせて、左右2つ折りA4S又は全開A3Eにしてフック掛けして利用することができます。ただこの場合も、2つ折りA4S用紙や全開A3E左右用紙の「浮き上がり」については、手動調整を含め何らかの対応策が必要になるかと思われます。もちろん、机上で単に平面的に利用する手もあります。  この作品のA3E表片面を「EK53」のA3E表片面と比較すると、表示内容面ではこの「EK55」(シート「壁6+6A3E」)が12ヶ月分表示で「EK53」6ヶ月表示の2倍になっていますが、各月内日付表示枠広さはその逆で約1/2になっています。よってここでも、日付表示枠各行高さが少しでも長くなるよう、6行目左2日分の5行目への組み込み処理をしています。尚、この作品の裏面は、左半分が3年カレンダーで右半分は郵便料金表・日出日没表等になっています。  ◉シート「壁6+6A3E」による本作品「EK55」では、左右2つ折りすればA4S6ヶ月表示で、全開すればA3E12ヶ月表示ができて、良いカレンダーですが、各日付枠内書込みスペースが「EK53」の約半分しかなく狭い点には、仕方ないことではあるものの、やはり物足りなさを覚えました。  ■そこで、添付作品(シート「壁6A3S前1」「壁6A3S前2(後)」)によるこのA2E12/A3S6カレンダーでは、作品「EK55」での左側A4S部分を2倍に拡大印刷してA3S1枚とし、右側A4S部分も同様にA3S1枚とし、両者を左右並べにセロテープ接着することにより、全体はA2E12ヶ月表示又は左右2つ折りによるA3S6ヶ月表示でかなり大きくなり、広い書込みスペースで使えるカレンダーにしてみました。印刷・セロテープ接着後の一穴開けは、つなぎ合わせA2E用紙上端中央及びA3S用紙上端中央2枚分の合計3個でOKですが、掲示した時の用紙浮き上がり対策は必要と思われます。また、A2E12ヶ月分掲示ではフック2個以上を要するように思われます。  もちろん、セロテープ接着はしないで、➀拡大印刷されたA3S用紙2枚分をフック1個に重ねて吊り下げ掲示利用することもでき、➁フックを2個にしてA3S用紙2枚分を横並び掲示する方法もあり、➂A3S用紙2枚への片面印刷ではなく、A3S用紙1枚への両面拡大印刷で対処する手も考えられます。  ■尚、この添付作品では、「EK38」(シート「壁6前(後)」)・「EK55」(シート「壁6+6A3E」)に合わせた「月名表示数字部分の黄色塗」や「各月左上前月進入日付の青緑色化」処理はしてありませんのでご留意下さい。またここでの作品画像写真では、作品「EK55」(シート「壁6+6A3E」)を含めて全てが、そのような処理にはなっていませんので、ご了承下さい。
 ■この作品は、「EK55」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は、本シート「壁6+6A3E」及び添付シート「壁6A3S前1」「壁6A3S前2(後)」になります。  ◉本作品(シート「壁6+6A3E」)では、A3E特厚口用紙内で、左半分A4S部分に6面6ヶ月分が、右半分A4S部分にも6面6ヶ月分が表示され、A3E用紙全体では12ヶ月分が配置・片面印刷されています。また、A3E全体用紙中央には縦折り目線(壁掛なので折り目はここだけ)が付けられ、フック掛け用の一穴も、A3E用紙上端の中央及び左右のA4S用紙部分上端中央に、合計3個付けられています。よって、掲示スペース等に合わせて、左右2つ折りA4S又は全開A3Eにしてフック掛けして利用することができます。ただこの場合も、2つ折りA4S用紙や全開A3E左右用紙の「浮き上がり」については、手動調整を含め何らかの対応策が必要になるかと思われます。もちろん、机上で単に平面的に利用する手もあります。  この作品のA3E表片面を「EK53」のA3E表片面と比較すると、表示内容面ではこの「EK55」(シート「壁6+6A3E」)が12ヶ月分表示で「EK53」6ヶ月表示の2倍になっていますが、各月内日付表示枠広さはその逆で約1/2になっています。よってここでも、日付表示枠各行高さが少しでも長くなるよう、6行目左2日分の5行目への組み込み処理をしています。尚、この作品の裏面は、左半分が3年カレンダーで右半分は郵便料金表・日出日没表等になっています。  ◉シート「壁6+6A3E」による本作品「EK55」では、左右2つ折りすればA4S6ヶ月表示で、全開すればA3E12ヶ月表示ができて、良いカレンダーですが、各日付枠内書込みスペースが「EK53」の約半分しかなく狭い点には、仕方ないことではあるものの、やはり物足りなさを覚えました。  ■そこで、添付作品(シート「壁6A3S前1」「壁6A3S前2(後)」)によるこのA2E12/A3S6カレンダーでは、作品「EK55」での左側A4S部分を2倍に拡大印刷してA3S1枚とし、右側A4S部分も同様にA3S1枚とし、両者を左右並べにセロテープ接着することにより、全体はA2E12ヶ月表示又は左右2つ折りによるA3S6ヶ月表示でかなり大きくなり、広い書込みスペースで使えるカレンダーにしてみました。印刷・セロテープ接着後の一穴開けは、つなぎ合わせA2E用紙上端中央及びA3S用紙上端中央2枚分の合計3個でOKですが、掲示した時の用紙浮き上がり対策は必要と思われます。また、A2E12ヶ月分掲示ではフック2個以上を要するように思われます。  もちろん、セロテープ接着はしないで、➀拡大印刷されたA3S用紙2枚分をフック1個に重ねて吊り下げ掲示利用することもでき、➁フックを2個にしてA3S用紙2枚分を横並び掲示する方法もあり、➂A3S用紙2枚への片面印刷ではなく、A3S用紙1枚への両面拡大印刷で対処する手も考えられます。  ■尚、この添付作品では、「EK38」(シート「壁6前(後)」)・「EK55」(シート「壁6+6A3E」)に合わせた「月名表示数字部分の黄色塗」や「各月左上前月進入日付の青緑色化」処理はしてありませんのでご留意下さい。またここでの作品画像写真では、作品「EK55」(シート「壁6+6A3E」)を含めて全てが、そのような処理にはなっていませんので、ご了承下さい。
作家・ブランドのレビュー レビューなし
0
作品はじめに Excel  EK0 展示暦70点【Vectorサイトでの「カレンダーEK 9.73」に対応する写真中心公開展示】全景&全体説明
作品Excelファイナルカレンダー24点セット2026
作品Excelファイナルカレンダー補充9点セット2026
作品Excel EK1 A4S(折畳組立後前面 A7E 105×74㎜)小型卓上カレンダー2022
作品Excel EK2 ★★A4S(折畳組立後前面 A7Eで月2分型)日付中太卓上カレンダー2024
作品(新)(EK2添付)Excel ★★A4S(折畳組立後前面 A7Eで月2分型)日付中卓上カレンダー2026
作品Excel EK3 ★★★B4S(折畳組立後前面 B7E 128×91㎜)日付中卓上カレンダー2022
作品Excel EK4 B4S(折畳組立後前面 B7E 128×91㎜)日付特大卓上カレンダー2024
作品Excel EK5 A3S(折畳後前面  148×140㎜ ケース付)縦6折変卓上カレンダー2022