■この作品は、「EK53」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は「壁A3E縦3前(後)」になります。
このカレンダーでは、6ヶ月分表示のA3E特厚口用紙内で、左半分A4S部分に3段3ヶ月分が、右半分A4S部分にも3段3ヶ月分が表示され、裏面にも同様に残り6ヶ月分が配置・印刷されています。また、A4S部分表裏4面のそれぞれに「年月表示」の表題が、A3E全体用紙中央には縦折り目線(壁掛なので折り目はここだけ)が付けられ、フック掛け用の穴も、A3E用紙上端の中央及び左右のA4S用紙部分上端中央に、合計3個付けられています。よって、掲示スペース等に合わせて、左右2つ折りA4S又は全開A3Eにしてフック掛けして利用することができます。ただこの場合、2つ折りA4S用紙や全開A3E左右用紙の「浮き上がり・前かがみ」については、手動調整を含め何らかの対応策が必要になるかと思われます。もちろん、机上で単に平面的に利用する手もあります。
各月カレンダーでの日付表示枠サイズは、このカレンダーが「EK8」のA3E縦3折卓上カレンダーを基にして壁掛け用にアレンジしたものですので、それとほぼ同等の広さを確保しています。
このカレンダーは私のA4サイズ12ヶ月分月間カレンダー「EK57」の「超エコ版」とも考えられ、私としては壁掛けカレンダーでの「定番優良品」に位置づけしたいと思っています。私は今まで、上下見開きの月間カレンダー等はよく見かけましたが、このような左右見開き型で「A3EサイズorA4Sサイズ」兼用で使える長期(6ヶ月or12ヶ月)壁掛けカレンダーは見かけた記憶がなく、独創的な作品と見做せるかもしれません。
■このカレンダーは特厚口A3E用紙2枚を使って適当に印刷し、上方にA3Eサイズ前期6ヶ月分で下方は後期6ヶ月分の全体ほぼA2Sサイズの年間カレンダーとして掲示(掲示方法は、適当な穴あけ・フックや両側クリップの追加・A3E用紙上下セロテープ接着等で)することも可能です。
◉本カレンダーには、付帯カレンダーとして4月始まり(当年4月~翌年3月で、シート「4月始壁A3E縦3前(後)」)タイプも付けています。
■この作品は、「EK53」に該当し、「EK」でのブック「他1」内該当シート名は「壁A3E縦3前(後)」になります。
このカレンダーでは、6ヶ月分表示のA3E特厚口用紙内で、左半分A4S部分に3段3ヶ月分が、右半分A4S部分にも3段3ヶ月分が表示され、裏面にも同様に残り6ヶ月分が配置・印刷されています。また、A4S部分表裏4面のそれぞれに「年月表示」の表題が、A3E全体用紙中央には縦折り目線(壁掛なので折り目はここだけ)が付けられ、フック掛け用の穴も、A3E用紙上端の中央及び左右のA4S用紙部分上端中央に、合計3個付けられています。よって、掲示スペース等に合わせて、左右2つ折りA4S又は全開A3Eにしてフック掛けして利用することができます。ただこの場合、2つ折りA4S用紙や全開A3E左右用紙の「浮き上がり・前かがみ」については、手動調整を含め何らかの対応策が必要になるかと思われます。もちろん、机上で単に平面的に利用する手もあります。
各月カレンダーでの日付表示枠サイズは、このカレンダーが「EK8」のA3E縦3折卓上カレンダーを基にして壁掛け用にアレンジしたものですので、それとほぼ同等の広さを確保しています。
このカレンダーは私のA4サイズ12ヶ月分月間カレンダー「EK57」の「超エコ版」とも考えられ、私としては壁掛けカレンダーでの「定番優良品」に位置づけしたいと思っています。私は今まで、上下見開きの月間カレンダー等はよく見かけましたが、このような左右見開き型で「A3EサイズorA4Sサイズ」兼用で使える長期(6ヶ月or12ヶ月)壁掛けカレンダーは見かけた記憶がなく、独創的な作品と見做せるかもしれません。
■このカレンダーは特厚口A3E用紙2枚を使って適当に印刷し、上方にA3Eサイズ前期6ヶ月分で下方は後期6ヶ月分の全体ほぼA2Sサイズの年間カレンダーとして掲示(掲示方法は、適当な穴あけ・フックや両側クリップの追加・A3E用紙上下セロテープ接着等で)することも可能です。
◉本カレンダーには、付帯カレンダーとして4月始まり(当年4月~翌年3月で、シート「4月始壁A3E縦3前(後)」)タイプも付けています。