■この作品は、「EK35」に該当し、「EK」でのブック「卓2」内該当シート名は「卓FD1・4・7・10」「卓FD2・5・8・11」「卓FD3・6・9・12」「卓FD15」になります。
この作品は、これまでに掲載してきた折畳組立方式の卓上カレンダーではなく、従来からの用紙全面区分カット方式によるものとなり、適正な原稿作成・印刷・用紙カット後、FDケース(スタンド時ケースサイズは高さ90×幅93×奥行37mm、材質はポリプロピレンでソフトタイプ、推奨用紙サイズは縦93.5×横89㎜であり、そのまま倒して書き込みでき、壁掛けも可能。)内に収容して利用するカレンダーになります。
原稿作りでは、FDケースの収容サイズに合わせるための設定にかなりの労力を要しましたが、何とか処理できました。また、シート名からも分かると思いますが、「月名表示部分&その曜日欄」を3種類の塗りとし、同じ塗りが3ヶ月毎に4回繰り返して印刷されるようにしました。
そして、厚口(四六判90kg・坪量105g/㎡)A4用紙を使い、適正印刷・適正裁断後、FDケース内に12ヶ月分を収容し、最後にはシート「卓FD15」印刷による「15か月カレンダー」も裏返して添付しました。
■この作品は、「EK35」に該当し、「EK」でのブック「卓2」内該当シート名は「卓FD1・4・7・10」「卓FD2・5・8・11」「卓FD3・6・9・12」「卓FD15」になります。
この作品は、これまでに掲載してきた折畳組立方式の卓上カレンダーではなく、従来からの用紙全面区分カット方式によるものとなり、適正な原稿作成・印刷・用紙カット後、FDケース(スタンド時ケースサイズは高さ90×幅93×奥行37mm、材質はポリプロピレンでソフトタイプ、推奨用紙サイズは縦93.5×横89㎜であり、そのまま倒して書き込みでき、壁掛けも可能。)内に収容して利用するカレンダーになります。
原稿作りでは、FDケースの収容サイズに合わせるための設定にかなりの労力を要しましたが、何とか処理できました。また、シート名からも分かると思いますが、「月名表示部分&その曜日欄」を3種類の塗りとし、同じ塗りが3ヶ月毎に4回繰り返して印刷されるようにしました。
そして、厚口(四六判90kg・坪量105g/㎡)A4用紙を使い、適正印刷・適正裁断後、FDケース内に12ヶ月分を収容し、最後にはシート「卓FD15」印刷による「15か月カレンダー」も裏返して添付しました。