■この作品は、A3S縦8折区分型で「EK23」に該当し、「EK」でのブック「卓2」内該当シート名は「A3折広+リ前(後)」になります。
◉本作品(シート「A3折広+リ前(後)」)は、後述の非厳選品EK77(シート「A3折広リ前(後)」)を基に、前作品「EK2」(シート「折d中太前(後)」)又は作品「EK3」(シート「B4折d中リ前(後)」)の様式に準じて、シート「A3折広リ前(後)」での日付枠内書込みスペースを拡大し改良したものです。■そして今回は、従来の「各月中央の空白横棒部分の3行目日付枠内化・日付6行目左2日分の日付5行目への組み込み」に加えて、「EK2」・「EK3」で処理されている、日付表示セルの「セル結合・左詰め設定」をここにも採用しました。とはいえ、EK2・3の場合と同様に、各月の日付3行目内の日付数字下には横折り目線が引かれており、軽微な問題にすぎないようではあっても、「何らかの違和感・抵抗感を覚えられる方もおられるのでは」とも推測されます。しかし日付表示枠が広がるメリットは大歓迎と考えられるため、前回と同様に、このシート「A3折広+リ前(後)」を主役にし厳選品としてここに配置し、シート「A3折広リ前(後)」は脇役として非厳選品ブックに移動してあります。
◉本カレンダー印刷・折り目付け後にマルチケースに入れて利用する場合の「用紙折畳」についてですが、従来は用紙差込を取り入れた「3折区分1.5ヶ月表示折畳」を基本にしてきましたが、色々試してみると、「用紙差込無し」での単純折畳の方が、ケースとの引っ掛かりが少なく無難のように思えてきました。よって今後は、これらのA3S上下8折区分タイプのマルチケース付き利用においては、「用紙差込無しでの3折区分1.5ヶ月表示折畳」を基本とし、必要に応じて用紙差込付き折畳も取り入れる、というスタンスで取り組まれることを推奨します。その根拠等詳細は、次の「EK24」(シート「A3S4段8折前(後)」)での「マルチケース使用に関する説明」を参照して下さい。
■この作品は、A3S縦8折区分型で「EK23」に該当し、「EK」でのブック「卓2」内該当シート名は「A3折広+リ前(後)」になります。
◉本作品(シート「A3折広+リ前(後)」)は、後述の非厳選品EK77(シート「A3折広リ前(後)」)を基に、前作品「EK2」(シート「折d中太前(後)」)又は作品「EK3」(シート「B4折d中リ前(後)」)の様式に準じて、シート「A3折広リ前(後)」での日付枠内書込みスペースを拡大し改良したものです。■そして今回は、従来の「各月中央の空白横棒部分の3行目日付枠内化・日付6行目左2日分の日付5行目への組み込み」に加えて、「EK2」・「EK3」で処理されている、日付表示セルの「セル結合・左詰め設定」をここにも採用しました。とはいえ、EK2・3の場合と同様に、各月の日付3行目内の日付数字下には横折り目線が引かれており、軽微な問題にすぎないようではあっても、「何らかの違和感・抵抗感を覚えられる方もおられるのでは」とも推測されます。しかし日付表示枠が広がるメリットは大歓迎と考えられるため、前回と同様に、このシート「A3折広+リ前(後)」を主役にし厳選品としてここに配置し、シート「A3折広リ前(後)」は脇役として非厳選品ブックに移動してあります。
◉本カレンダー印刷・折り目付け後にマルチケースに入れて利用する場合の「用紙折畳」についてですが、従来は用紙差込を取り入れた「3折区分1.5ヶ月表示折畳」を基本にしてきましたが、色々試してみると、「用紙差込無し」での単純折畳の方が、ケースとの引っ掛かりが少なく無難のように思えてきました。よって今後は、これらのA3S上下8折区分タイプのマルチケース付き利用においては、「用紙差込無しでの3折区分1.5ヶ月表示折畳」を基本とし、必要に応じて用紙差込付き折畳も取り入れる、というスタンスで取り組まれることを推奨します。その根拠等詳細は、次の「EK24」(シート「A3S4段8折前(後)」)での「マルチケース使用に関する説明」を参照して下さい。