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Excel EK32 ★★A3S縦中央2分(折畳組立後前面 A7S 74×105㎜ )月2分縦8折卓上カレンダー2022

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 ■この作品は、A3S縦中央2分の月2分縦8折区分型で「EK32」に該当し、「EK」でのブック「卓2」内該当シート名は「CA3広前(後)」になります。  ◉本作品(シート「CA3広前(後)」)は、縦全体8折区分の作品「№80」(シート「CA3縦広大」)を基に作られており、このA3用紙1枚につき完成品2個を作成できます。つまり、「№80」は前面2ヶ月表示で日付表示部分に書込みスペースが無いタイプですが、本作品完成品組立後は、上部3行下部3行の前面1ヶ月表示(但し前面広さは「№80」と同じでA7S)・余白行利用に伴い表示前面下端は余白無し・少しの書込みスペース付きの日付表示枠等の特長を有しています。●そして今回は、前述作品「EK2」(シート「折d中太前(後)」)等に準じて、各月中央横余白部分の日付3行目への組み入れや日付6行目左端2日分の日付5行目への組み入れを施すと共に、日付数字フォントをMS Pゴシック太字からArial太字に変更して見易くし、縦長ではありますが日付枠内書込みスペースも広くしました。また、前月の日付を青緑色等で進入表示させ、リンク貼り付け等の付帯物は削除しました。適正印刷後は、「№80」の場合と同様に、折り目付けして中央縦線でカット処理(下記※1参照)し、2個分を必要に応じ、コンパクト組立《「7折化2折差込」方式又は従来からの(下記※2参照)3折区分用紙差込方式》も取り入れながら折畳組立してご利用下さい。  (※1)→表面(シート「CA3広前」)中央にカット用縦長罫線を表示し、裏面中央へは上下端への短い罫線だけにしてあるのは、表面縦長罫線を目印にカットした時、もし縦長罫線付きの裏面に表面との印刷ズレがあると、その罫線が縦長状で残ってしまうことを懸念したからです。もしこの処置が不都合なら変更して下さい。  (※2)→本作品のように、縦全体8段(用紙縦方向均等8折り区分)タイプの折畳組立式卓上カレンダーの場合は、必要に応じて、その奥行を半分に縮める「3折区分用紙差込コンパクト組立」ができます。それは、1個分の用紙全体を縦2つ折り後、下部用紙端を廻して上部用紙端の方に近づけ、上部用紙内部に折り3区分(通常組立では2区分)差し込んで鋭角の三角屋根状に組立し奥行を1/2にする組立手法です。この3区分差し込み(途中差し込み変更要)はかなり処理しにくく(ただ、このカレンダーの場合は前面表示が縦長で横幅が短いので処理し易い方です。)用紙も痛みがちですが、右手の指で差込用紙端2枚分をつかみ、左手指では被差込用紙端1枚分をはさみ、両用紙を丸めながら、内部用紙配置にも気配りして、3区分目端まで巻いて差し込んだ後、横にはみ出ている用紙を両手で押し込んで、かっちりはめ込み、鋭角三角屋根状態で、「各折り目部分用紙の鋭角化・平面化切替(=前面表示切替)」がスムーズにできれば良いでしょう。この場合、組んだままでの前面平面化は前面の上・下半分毎であれば可能です。また組立解除するには、外側の被差込用紙端と内部の差込用紙を左右に外出しすれば良いでしょう。いずれにしても、この3折区分用紙差込による「コンパクト組立」は、処理しにくく用紙も痛みがちですので、何らかの事情により、差込・解除が簡単な「7折化2折差込」方式のコンパクト組立ができないときに採用すれば良いと思います。  ▲この3折区分用紙差込「コンパクト組立」を前面表示横長タイプに処置する場合、組立形状が小さくなるにつれ組立処理が難しくなるようです。つまり、A3(平面サイズ)用紙のコンパクト組立ならそれほど難しくはなく割合簡単なのですが、B4用紙になるとかなり難しくなり、前述のA4用紙では非常に難しく、一方A2ではかなり簡単と言えるようです。本作品は、組立時、奥行が長めで横幅が短めタイプですので、3折区分用紙差込でも割合簡単に処理できるようです。  ■このA3S用紙縦長2分カレンダーの適正印刷後の折り目付け・用紙カット・利用方法等は、後述の作品「№80」(シート「CA3縦広大」)と同様です。  
 ■この作品は、A3S縦中央2分の月2分縦8折区分型で「EK32」に該当し、「EK」でのブック「卓2」内該当シート名は「CA3広前(後)」になります。  ◉本作品(シート「CA3広前(後)」)は、縦全体8折区分の作品「№80」(シート「CA3縦広大」)を基に作られており、このA3用紙1枚につき完成品2個を作成できます。つまり、「№80」は前面2ヶ月表示で日付表示部分に書込みスペースが無いタイプですが、本作品完成品組立後は、上部3行下部3行の前面1ヶ月表示(但し前面広さは「№80」と同じでA7S)・余白行利用に伴い表示前面下端は余白無し・少しの書込みスペース付きの日付表示枠等の特長を有しています。●そして今回は、前述作品「EK2」(シート「折d中太前(後)」)等に準じて、各月中央横余白部分の日付3行目への組み入れや日付6行目左端2日分の日付5行目への組み入れを施すと共に、日付数字フォントをMS Pゴシック太字からArial太字に変更して見易くし、縦長ではありますが日付枠内書込みスペースも広くしました。また、前月の日付を青緑色等で進入表示させ、リンク貼り付け等の付帯物は削除しました。適正印刷後は、「№80」の場合と同様に、折り目付けして中央縦線でカット処理(下記※1参照)し、2個分を必要に応じ、コンパクト組立《「7折化2折差込」方式又は従来からの(下記※2参照)3折区分用紙差込方式》も取り入れながら折畳組立してご利用下さい。  (※1)→表面(シート「CA3広前」)中央にカット用縦長罫線を表示し、裏面中央へは上下端への短い罫線だけにしてあるのは、表面縦長罫線を目印にカットした時、もし縦長罫線付きの裏面に表面との印刷ズレがあると、その罫線が縦長状で残ってしまうことを懸念したからです。もしこの処置が不都合なら変更して下さい。  (※2)→本作品のように、縦全体8段(用紙縦方向均等8折り区分)タイプの折畳組立式卓上カレンダーの場合は、必要に応じて、その奥行を半分に縮める「3折区分用紙差込コンパクト組立」ができます。それは、1個分の用紙全体を縦2つ折り後、下部用紙端を廻して上部用紙端の方に近づけ、上部用紙内部に折り3区分(通常組立では2区分)差し込んで鋭角の三角屋根状に組立し奥行を1/2にする組立手法です。この3区分差し込み(途中差し込み変更要)はかなり処理しにくく(ただ、このカレンダーの場合は前面表示が縦長で横幅が短いので処理し易い方です。)用紙も痛みがちですが、右手の指で差込用紙端2枚分をつかみ、左手指では被差込用紙端1枚分をはさみ、両用紙を丸めながら、内部用紙配置にも気配りして、3区分目端まで巻いて差し込んだ後、横にはみ出ている用紙を両手で押し込んで、かっちりはめ込み、鋭角三角屋根状態で、「各折り目部分用紙の鋭角化・平面化切替(=前面表示切替)」がスムーズにできれば良いでしょう。この場合、組んだままでの前面平面化は前面の上・下半分毎であれば可能です。また組立解除するには、外側の被差込用紙端と内部の差込用紙を左右に外出しすれば良いでしょう。いずれにしても、この3折区分用紙差込による「コンパクト組立」は、処理しにくく用紙も痛みがちですので、何らかの事情により、差込・解除が簡単な「7折化2折差込」方式のコンパクト組立ができないときに採用すれば良いと思います。  ▲この3折区分用紙差込「コンパクト組立」を前面表示横長タイプに処置する場合、組立形状が小さくなるにつれ組立処理が難しくなるようです。つまり、A3(平面サイズ)用紙のコンパクト組立ならそれほど難しくはなく割合簡単なのですが、B4用紙になるとかなり難しくなり、前述のA4用紙では非常に難しく、一方A2ではかなり簡単と言えるようです。本作品は、組立時、奥行が長めで横幅が短めタイプですので、3折区分用紙差込でも割合簡単に処理できるようです。  ■このA3S用紙縦長2分カレンダーの適正印刷後の折り目付け・用紙カット・利用方法等は、後述の作品「№80」(シート「CA3縦広大」)と同様です。  
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