作品説明
女性らしい優しい苗を作られる吉岡麗子さんの希少な株。
小さくて可愛い山紫陽花『津江の小手まり -ツエノコデマリ-』
透明感のあるブルーと小さなてまり咲きです。
花びらには絞り模様が入り、なんとも言えない日本らしい美しさがあります。
コンパクトな品種ですので、ベランダガーデンや鉢植えにもオススメです。
※少し小さめの3合鉢でのお届けになります。
【学 名】Hydrangea hirta
【科属名】ユキノシタ科
【分 類】耐寒性低木 落葉樹
【草 丈】30~40cm前後
【耐寒性】強
【耐暑性】強
【日 照】やや半日陰
【開花期】初夏~夏
<アジサイの育て方>
【栽培環境】
木の下など、やや明るいところで、やや湿り気のある肥よくな土壌を好みます。耐陰性はありますが、花つきをよくするには午前中くらいは日の当たる場所が適します。
【水やり】
庭植え、鉢植えともに水切れには注意します。土の乾燥や強い西日は、生育や花つきを悪くします。
肥料
冬から3月までに有機物(堆肥など)と草木灰を混ぜたものを施し、開花前の5月ごろに油かすなどを施します。
【病気と害虫】
病気:うどんこ病、モザイク病、斑点病、炭そ病
うどんこ病を予防するには、込んだ枝葉を剪定して通風をよくします。
害虫:オオミノガ、カイガラムシ、アブラムシなど
春から夏にかけての生育期間中に発生することがあります。
【用土(鉢植え)】
黒土を主体にして堆肥など有機質を加え、通気性と保湿を得るために鹿沼土など混ぜて用います。
【主な作業】
花がら摘み、剪定:花つきをよくするためには、7月上旬から9月中旬に花がら摘みと合わせて、今年伸びた新梢の芽(節)を3~5個残し剪定します。落葉前後(11月下旬ごろ)に切り詰めると、樹形を小さくすることができ、枝下に残る大きい芽から花を咲かせることもできます。古くなり太く木化した茎は、2月上旬から3月上旬に整理します。
女性らしい優しい苗を作られる吉岡麗子さんの希少な株。
小さくて可愛い山紫陽花『津江の小手まり -ツエノコデマリ-』
透明感のあるブルーと小さなてまり咲きです。
花びらには絞り模様が入り、なんとも言えない日本らしい美しさがあります。
コンパクトな品種ですので、ベランダガーデンや鉢植えにもオススメです。
※少し小さめの3合鉢でのお届けになります。
【学 名】Hydrangea hirta
【科属名】ユキノシタ科
【分 類】耐寒性低木 落葉樹
【草 丈】30~40cm前後
【耐寒性】強
【耐暑性】強
【日 照】やや半日陰
【開花期】初夏~夏
<アジサイの育て方>
【栽培環境】
木の下など、やや明るいところで、やや湿り気のある肥よくな土壌を好みます。耐陰性はありますが、花つきをよくするには午前中くらいは日の当たる場所が適します。
【水やり】
庭植え、鉢植えともに水切れには注意します。土の乾燥や強い西日は、生育や花つきを悪くします。
肥料
冬から3月までに有機物(堆肥など)と草木灰を混ぜたものを施し、開花前の5月ごろに油かすなどを施します。
【病気と害虫】
病気:うどんこ病、モザイク病、斑点病、炭そ病
うどんこ病を予防するには、込んだ枝葉を剪定して通風をよくします。
害虫:オオミノガ、カイガラムシ、アブラムシなど
春から夏にかけての生育期間中に発生することがあります。
【用土(鉢植え)】
黒土を主体にして堆肥など有機質を加え、通気性と保湿を得るために鹿沼土など混ぜて用います。
【主な作業】
花がら摘み、剪定:花つきをよくするためには、7月上旬から9月中旬に花がら摘みと合わせて、今年伸びた新梢の芽(節)を3~5個残し剪定します。落葉前後(11月下旬ごろ)に切り詰めると、樹形を小さくすることができ、枝下に残る大きい芽から花を咲かせることもできます。古くなり太く木化した茎は、2月上旬から3月上旬に整理します。