作品説明
1930年代ドイツのヴィンテージガラスボタン。
後ろはサージカルステンレスのピアスになっております。ピアス金具のシルバー部分が、ちょうどボタンの中心にきて美しいです。
ドイツ製になりますが、なんだか日本の明治期のプレス硝子のお皿も彷彿とさせて、レトロな可憐さも見受けられます。中心部はフロストまではいかないまでもざらつきがあり、その周囲はつるっとした質感のガラスです。
18mmで程よい存在感もありつつ、顔写り良し、そして涼しげです。
イヤリングも対応可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
1930年代ドイツのヴィンテージガラスボタン。
後ろはサージカルステンレスのピアスになっております。ピアス金具のシルバー部分が、ちょうどボタンの中心にきて美しいです。
ドイツ製になりますが、なんだか日本の明治期のプレス硝子のお皿も彷彿とさせて、レトロな可憐さも見受けられます。中心部はフロストまではいかないまでもざらつきがあり、その周囲はつるっとした質感のガラスです。
18mmで程よい存在感もありつつ、顔写り良し、そして涼しげです。
イヤリングも対応可能ですので、お気軽にお問い合わせください。