作品説明
こちらはコデマリ・ピンクアイスの3.5号苗4ポットの販売です。
写真は蕾ですが、開花している場合もございます。
枝振りに個体差がございます。
蕾はほんのりピンクかかり、次々と白花が咲きます。花が散っても、霜降りの斑入りの葉っぱがとても綺麗です。
白散斑葉で、新葉は淡いピンクを帯びます。
秋も紅色を帯びてきれいです。
自然樹形で株立ち状になります。
花をいっぱい付けた細い枝は大きくゆるやかに垂れ下がり、開花期には全体が真っ白にみえるほど。
葉は秋に紅葉します。庭木、生垣としてご利用ください。
成長は早く、萌芽・復元性がありますので、剪定もできます。
【学 名】Spiraea cantoniensis
【科属名】バラ科シモツケ属
【分 類】耐寒性落葉低木
【草 丈】1~1.5m
【耐寒性】強
【耐暑性】強
【開花期】4~5月
【原産地】中国
<コデマリの育て方>
【水やり】
庭植えの場合特に必要ありませんが、極端に乾燥する夏の高温期には、朝か夕方に水やりをします。
【肥料】
1月上旬から2月下旬に寒肥を、5月中旬から6月上旬に花後のお礼肥として、発酵油かすや緩効性の化成肥料を施します。
【病気と害虫】
病気:うどんこ病
粉をまぶしたように葉が白くなります。剪定して風通しをよくし、予防します。
害虫:アブラムシ類、カイガラムシ類
枝が密生して風通しが悪いと、アブラムシ類やカイガラムシ類が発生します。剪定して風通しをよくし、予防しましょう。
【植えつけ、 植え替え】
2月中旬から3月下旬、あるいは10月上旬から11月下旬が適期です。根鉢より一回り大きな植え穴を掘り、腐葉土や少量の完熟堆肥などを混合して植えつけます。根鉢のまわりに十分水を注ぎ、棒などでつついて、根と植え土をなじませます。秋に植えつけるときには、地際から伸びる枝を切ってもかまいません。
【主な作業】
剪定:秋に翌春に咲く花芽が分化するので、花後すぐに剪定します。また、枝が地際から多数出て風通しが悪くなると、病害虫が発生しやすくなり、細い枝には花がつきにくくなるので、枯れ枝や細い枝は、基部から切り除きましょう。地際からばっさりと刈り込んでも、夏までに枝が伸びて翌年も花を咲かせるので、数年に1回は刈り込み剪定するとよいでしょう。
こちらはコデマリ・ピンクアイスの3.5号苗4ポットの販売です。
写真は蕾ですが、開花している場合もございます。
枝振りに個体差がございます。
蕾はほんのりピンクかかり、次々と白花が咲きます。花が散っても、霜降りの斑入りの葉っぱがとても綺麗です。
白散斑葉で、新葉は淡いピンクを帯びます。
秋も紅色を帯びてきれいです。
自然樹形で株立ち状になります。
花をいっぱい付けた細い枝は大きくゆるやかに垂れ下がり、開花期には全体が真っ白にみえるほど。
葉は秋に紅葉します。庭木、生垣としてご利用ください。
成長は早く、萌芽・復元性がありますので、剪定もできます。
【学 名】Spiraea cantoniensis
【科属名】バラ科シモツケ属
【分 類】耐寒性落葉低木
【草 丈】1~1.5m
【耐寒性】強
【耐暑性】強
【開花期】4~5月
【原産地】中国
<コデマリの育て方>
【水やり】
庭植えの場合特に必要ありませんが、極端に乾燥する夏の高温期には、朝か夕方に水やりをします。
【肥料】
1月上旬から2月下旬に寒肥を、5月中旬から6月上旬に花後のお礼肥として、発酵油かすや緩効性の化成肥料を施します。
【病気と害虫】
病気:うどんこ病
粉をまぶしたように葉が白くなります。剪定して風通しをよくし、予防します。
害虫:アブラムシ類、カイガラムシ類
枝が密生して風通しが悪いと、アブラムシ類やカイガラムシ類が発生します。剪定して風通しをよくし、予防しましょう。
【植えつけ、 植え替え】
2月中旬から3月下旬、あるいは10月上旬から11月下旬が適期です。根鉢より一回り大きな植え穴を掘り、腐葉土や少量の完熟堆肥などを混合して植えつけます。根鉢のまわりに十分水を注ぎ、棒などでつついて、根と植え土をなじませます。秋に植えつけるときには、地際から伸びる枝を切ってもかまいません。
【主な作業】
剪定:秋に翌春に咲く花芽が分化するので、花後すぐに剪定します。また、枝が地際から多数出て風通しが悪くなると、病害虫が発生しやすくなり、細い枝には花がつきにくくなるので、枯れ枝や細い枝は、基部から切り除きましょう。地際からばっさりと刈り込んでも、夏までに枝が伸びて翌年も花を咲かせるので、数年に1回は刈り込み剪定するとよいでしょう。