古代遺跡をイメージした
スーパーセブンのさざれ(構成する水晶)のリングです。
一般的に
ツヤツヤ・ピカピカな石たちが好まれますが・・
はい、私も好きですよ、綺麗な子(石)たち。
でもね、スーパーセブンのさざれたちを見ていたら
イメージが浮かんできました。
(ちなみに、スーパーセブンは水晶・アメジスト・カコクセナイト・ゲーサイト・レピドクロサイト・スモーキークォーツ・ルチルの7種類で構成されています。
今回使ってるのはそのさざれ・水晶部分です。
さざれはよくよく見ると、色や艶、形、たまにレインボーが入っていたり
個性豊か。でも、決してアクセサリーやジュエリー用の石としては出まわらない石。
宝石になれなかった石たち・・なんだかそれが残念・・・。)
話を浮かんだイメージに戻すと・・。
古代を生きた人たちが装身具として身につけた石は
さほど研磨技術が進まない石だったのだろうな。
(↑想像ですよ。実際、大英博物館には現代の技術を持っても
製作不可な水晶のスカルなどあります!!)
祈りや願いを込めて、職人に作ってもらったり、大事な人に送ったり。
それが、火山の噴火で(完全にベスビオ火山!!)一瞬にして灰や土に埋まり、
奇跡的に現代で掘り起こされたら・・・そのジュエリーはどんなものだろう??
さざれから見つけたこの少し白く濁り、内包物や傷もある石は
想像力を掻き立てる水晶でした。
そんなストーリー(妄想??)でワクワクしながら製作しました。
楽しんで身につけてくださったら嬉しいです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆使用金属 真鍮
真鍮は使い込むうちに真鍮独特の色合いに変化します。
◆使用鉱物 ほぼ水晶なスーパーセブン・さざれ
リングトップ部分の大きさ 約15×13ミリ 厚み約5ミリ
(石の大きさ 約11ミリ×8ミリ)
◆リングサイズ 約13号 リングアーム幅3ミリ 2.7g
サイズのお直しはできません。(ごめんなさい)
古代遺跡をイメージした
スーパーセブンのさざれ(構成する水晶)のリングです。
一般的に
ツヤツヤ・ピカピカな石たちが好まれますが・・
はい、私も好きですよ、綺麗な子(石)たち。
でもね、スーパーセブンのさざれたちを見ていたら
イメージが浮かんできました。
(ちなみに、スーパーセブンは水晶・アメジスト・カコクセナイト・ゲーサイト・レピドクロサイト・スモーキークォーツ・ルチルの7種類で構成されています。
今回使ってるのはそのさざれ・水晶部分です。
さざれはよくよく見ると、色や艶、形、たまにレインボーが入っていたり
個性豊か。でも、決してアクセサリーやジュエリー用の石としては出まわらない石。
宝石になれなかった石たち・・なんだかそれが残念・・・。)
話を浮かんだイメージに戻すと・・。
古代を生きた人たちが装身具として身につけた石は
さほど研磨技術が進まない石だったのだろうな。
(↑想像ですよ。実際、大英博物館には現代の技術を持っても
製作不可な水晶のスカルなどあります!!)
祈りや願いを込めて、職人に作ってもらったり、大事な人に送ったり。
それが、火山の噴火で(完全にベスビオ火山!!)一瞬にして灰や土に埋まり、
奇跡的に現代で掘り起こされたら・・・そのジュエリーはどんなものだろう??
さざれから見つけたこの少し白く濁り、内包物や傷もある石は
想像力を掻き立てる水晶でした。
そんなストーリー(妄想??)でワクワクしながら製作しました。
楽しんで身につけてくださったら嬉しいです。
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◆使用金属 真鍮
真鍮は使い込むうちに真鍮独特の色合いに変化します。
◆使用鉱物 ほぼ水晶なスーパーセブン・さざれ
リングトップ部分の大きさ 約15×13ミリ 厚み約5ミリ
(石の大きさ 約11ミリ×8ミリ)
◆リングサイズ 約13号 リングアーム幅3ミリ 2.7g
サイズのお直しはできません。(ごめんなさい)