作品説明
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人一人すら居ない、静寂の蒼が包む瑠璃の大地。
美しき瑠璃色の大地を金の月が照らす。
静寂を讃え、流れる白き星は、七色の煌めきを空に散らし
人知れず、何処かへ消え行く。
誰に知られずとも、静かに、そして、美しく。
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本体:横2.5×縦5.8×厚み1.3cm
コード 長さ:18インチ(45.72cm)
重さ:19g
(微量の誤差が生じる場合があります)
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主材料
UVレジン、木材、金属
レザーコード、ハーバリウムオイル
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流れ星とラピスラズリをメインにしたウッドレジン。
ペンダントに仕上げたのはなんとなく。
手前に何品かウッドレジンの作品を出品してるが
製作はこれが一番最初に始めてる。
ただ、この作品の中心の、流れ星をイメージした機構を作るのに手間取った。
流れ星イメージの白玉は穴無しの小さい白パールでも良かったが
白着色の中に細かいパウダーを入れてあるので、白玉自体もほんとに細かではあるがキラキラと光るので
こっちのが良さげと入れた。
ハーバリウムオイルの比重が重いので、白玉はかなりゆっくりと動きます。
まぁ、それでも移動させたい方に作品傾けて置いておけば数分もすれば、それなりに“白玉”は動いてくれます。
そうだね、エフェクトフレークの方は、イメージとしてはもっと軽快に舞って欲しかったが
比重が軽すぎて、もはや故意には微動だにしない。
エフェクトフレークは気付いたら本の少し動いてる物だとお考えください。
かなり期間が経って、漸く動いてくれるので
そういう意味では、期間が経っても新しい表情を見せてくれます。(願望)
木材は全体をアクリル絵の具でコーティング塗り。
内側(内部というかメイン部分に接してる面)は、木材を折った際の凸凹を活かしつつ
ラピスラズリ風に塗装。差し色の金を忘れちゃいない。
で、それだけでは味気ないので、月のアートイラストを転写。
金と銀の小さいパーツを星を模して配置。
メイン部分以外は、全体を額縁のようにアートイラストを転写したの配置して
メイン縁取るようにジュエル的なパーツを配置。
ただ、黒背面だから、ジュエル的なのの裏に白いエフェクトフレークとかを配置した方が良かったかも。
他はスワロフスキーが沈んだのは勿体無かったが
まぁ、表面はメインの部分が中心なので、他は控えめでも良し。
裏面はシンプルに、でも味気無いのは嫌なので月のイラストを配置して
エフェクトパウダーを全体に塗った。
ちと、パウダーを入れすぎて、角度的にはくどいかも。
んで、それだけでは味気無すぎたのでアートイラストを配置。
紋様の天辺に小さいスワロフスキーでアクセント。
こっちは沈んでないから、スワロフスキーらしさが出てるね。
側面にも、左右で不等辺三角形になるように金の星パーツを配置。
自分の満足が行く限りに、ごちゃごちゃし過ぎないギリギリまで
色んな物を配置しまくった、満足の逸品。
ただ、少しだけ訳有りというか、ご了承頂きたい点が。
写真11枚目の○部分。
この作品の目玉部分のハーバリウムオイルを使った流れ星機構。
こいつがそれなりに厚みがあったため、表面はそこそこ最後の全体をレジンコーティングする際に盛り上げなきゃいけなかったのですが
そのラストのラストに盛り上げすぎて、コーティングが硬化前に決壊。
背面や側面、一部は背面にまで付着。
中にハーバリウムオイルを入れた機構を入れてるので
コーティングし直すために下手に削って、ハーバリウムオイルが入った機構まで傷が入ったりした場合に修復不可能になる可能性があったので
これ以上盛り上げも出来ず、削れもしないので、最低限凸凹が目立たないコーティングをして終了となっているため
至近距離で無ければ気になりませんが、それなりな表面が凸凹してる箇所があります。
その分、値段は引いてますが、そこだけご了承下さい。
それでも、それを含んで尚、メインは満足なので
ご購入、検討、宜しくお願いします。
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人一人すら居ない、静寂の蒼が包む瑠璃の大地。
美しき瑠璃色の大地を金の月が照らす。
静寂を讃え、流れる白き星は、七色の煌めきを空に散らし
人知れず、何処かへ消え行く。
誰に知られずとも、静かに、そして、美しく。
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本体:横2.5×縦5.8×厚み1.3cm
コード 長さ:18インチ(45.72cm)
重さ:19g
(微量の誤差が生じる場合があります)
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主材料
UVレジン、木材、金属
レザーコード、ハーバリウムオイル
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流れ星とラピスラズリをメインにしたウッドレジン。
ペンダントに仕上げたのはなんとなく。
手前に何品かウッドレジンの作品を出品してるが
製作はこれが一番最初に始めてる。
ただ、この作品の中心の、流れ星をイメージした機構を作るのに手間取った。
流れ星イメージの白玉は穴無しの小さい白パールでも良かったが
白着色の中に細かいパウダーを入れてあるので、白玉自体もほんとに細かではあるがキラキラと光るので
こっちのが良さげと入れた。
ハーバリウムオイルの比重が重いので、白玉はかなりゆっくりと動きます。
まぁ、それでも移動させたい方に作品傾けて置いておけば数分もすれば、それなりに“白玉”は動いてくれます。
そうだね、エフェクトフレークの方は、イメージとしてはもっと軽快に舞って欲しかったが
比重が軽すぎて、もはや故意には微動だにしない。
エフェクトフレークは気付いたら本の少し動いてる物だとお考えください。
かなり期間が経って、漸く動いてくれるので
そういう意味では、期間が経っても新しい表情を見せてくれます。(願望)
木材は全体をアクリル絵の具でコーティング塗り。
内側(内部というかメイン部分に接してる面)は、木材を折った際の凸凹を活かしつつ
ラピスラズリ風に塗装。差し色の金を忘れちゃいない。
で、それだけでは味気ないので、月のアートイラストを転写。
金と銀の小さいパーツを星を模して配置。
メイン部分以外は、全体を額縁のようにアートイラストを転写したの配置して
メイン縁取るようにジュエル的なパーツを配置。
ただ、黒背面だから、ジュエル的なのの裏に白いエフェクトフレークとかを配置した方が良かったかも。
他はスワロフスキーが沈んだのは勿体無かったが
まぁ、表面はメインの部分が中心なので、他は控えめでも良し。
裏面はシンプルに、でも味気無いのは嫌なので月のイラストを配置して
エフェクトパウダーを全体に塗った。
ちと、パウダーを入れすぎて、角度的にはくどいかも。
んで、それだけでは味気無すぎたのでアートイラストを配置。
紋様の天辺に小さいスワロフスキーでアクセント。
こっちは沈んでないから、スワロフスキーらしさが出てるね。
側面にも、左右で不等辺三角形になるように金の星パーツを配置。
自分の満足が行く限りに、ごちゃごちゃし過ぎないギリギリまで
色んな物を配置しまくった、満足の逸品。
ただ、少しだけ訳有りというか、ご了承頂きたい点が。
写真11枚目の○部分。
この作品の目玉部分のハーバリウムオイルを使った流れ星機構。
こいつがそれなりに厚みがあったため、表面はそこそこ最後の全体をレジンコーティングする際に盛り上げなきゃいけなかったのですが
そのラストのラストに盛り上げすぎて、コーティングが硬化前に決壊。
背面や側面、一部は背面にまで付着。
中にハーバリウムオイルを入れた機構を入れてるので
コーティングし直すために下手に削って、ハーバリウムオイルが入った機構まで傷が入ったりした場合に修復不可能になる可能性があったので
これ以上盛り上げも出来ず、削れもしないので、最低限凸凹が目立たないコーティングをして終了となっているため
至近距離で無ければ気になりませんが、それなりな表面が凸凹してる箇所があります。
その分、値段は引いてますが、そこだけご了承下さい。
それでも、それを含んで尚、メインは満足なので
ご購入、検討、宜しくお願いします。