作品説明
アオダモの苗木です。
この希少な種から育てた自家製苗木をお届けします。
【この樹形のアオダモについて】
アオダモとヤマモミジの2本立ちです
2本とも直立した樹形で、ヤマモミジが概ね30㎝、アオダモが概ね27㎝くらいです。
ヤマモミジは上部で枝分かれして来ています。
アオダモも幹の中ほどで小さな曲がりがあります。
どちらも幹の上部で葉がパラパラと付く樹形で、ある程度の大きさまでならバルコニーやベランダなど
で飾るのもそばに自然が感じられて良いかと思います。
地植えにしてアオダモとヤマモミジの混植の株立ち風にして植え付けても面白味のある庭になるでしょう。
ミンネレターでもアオダモ樹形いろいろを紹介しています。
https://minne.com/@zoukigarden/letters/33893
【アオダモについて】
葉がきれいな緑色で若葉のような時期が長く続きます。
自然樹形で葉の緑も美しく、さわやかな印象の里山の雑木です。
幼木では夏の間は、水はたっぷり与えます。周りの地面が乾いていたらたっぷり水をやりましょう。
秋には茶色に紅葉し、葉を落とします。
【アオダモの育て方】
・落葉高木、高さ:約5~15m(成長が遅く、家庭ではあまり大きくならないことが多いです)
・植付け場所:半日陰~日向の庭で育てます。一日中日光があたり西日を受けると株元が乾きやすくなり、 樹勢が弱くなります。水はけの良い場所を好みます。
・粘土質等の場合は、根株のひと回り大きい穴を掘り水はけの良い用土に入れ替えて植え付けます。腐葉土等を一緒にすき込みます。
・植付け後、1年くらいは特に水分を切らさないように育てます。(特に暑くなる5月~秋口)
・夏季は水を切らさないようにして育てましょう。株元が乾いていたらたっぷりと水を与えてください。
冬場は株元が乾いていたら、水分を与えるくらいで十分です。乾きすぎると、枝枯れの原因になります。
・肥料:冬季の2月頃に寒肥や腐葉土を与えると良いでしょう。
木の枝先の半径あたりの直下に、土に掘って寒肥や腐葉土を埋め込みましょう。円形に埋め込む、いくつかのポイントで埋め込むなどの方法があります。
・剪定:自然樹形が美しい樹種なので、剪定せずに自然樹形を楽しみます。
【ヤマモミジについて】
苗の小さい状況でもモミジらしい葉と彩りが楽しめます。
若葉の頃は色彩が艶やかで、葉の付け根などは薄っすらと赤い縁取り色が現れます。
育てる過程で樹形を整えていく楽しみもあります。
成木に近づくと芽出しの頃の若葉の華やかさは、秋の紅葉と同じくらい見ごたえがあり、成木は葉の枚数の多いので若い黄緑色が幹から枝先の全体に広がる姿は圧巻です。
紅葉の木が真っ赤に染まる様子も他の樹種では中々見られない貴重なものですよね。またモミジは枝を折って自分好みの樹形に枝振りを整えることも魅力の一つです。
※ヤマモミジの育て方は購入時の注意点をご覧ください。
※ショップHPでもアオダモの樹形いろいろを紹介しています!
ご興味のある方は是非ご覧ください!
《人気上昇中!》アオダモ(苗木)の樹形 単幹から個性的な樹形も!
▶https://zoukigarden.jp/?mode=f33
アオダモいろんな樹形があります!第2弾
▶https://zoukigarden.jp/?mode=f36
アオダモの苗木 樹形いろいろ 第3弾
▶https://zoukigarden.jp/?mode=f38
↑検索サイトの検索窓に上記HPアドレスを貼り付けてご利用ください。
アオダモの苗木です。
この希少な種から育てた自家製苗木をお届けします。
【この樹形のアオダモについて】
アオダモとヤマモミジの2本立ちです
2本とも直立した樹形で、ヤマモミジが概ね30㎝、アオダモが概ね27㎝くらいです。
ヤマモミジは上部で枝分かれして来ています。
アオダモも幹の中ほどで小さな曲がりがあります。
どちらも幹の上部で葉がパラパラと付く樹形で、ある程度の大きさまでならバルコニーやベランダなど
で飾るのもそばに自然が感じられて良いかと思います。
地植えにしてアオダモとヤマモミジの混植の株立ち風にして植え付けても面白味のある庭になるでしょう。
ミンネレターでもアオダモ樹形いろいろを紹介しています。
https://minne.com/@zoukigarden/letters/33893
【アオダモについて】
葉がきれいな緑色で若葉のような時期が長く続きます。
自然樹形で葉の緑も美しく、さわやかな印象の里山の雑木です。
幼木では夏の間は、水はたっぷり与えます。周りの地面が乾いていたらたっぷり水をやりましょう。
秋には茶色に紅葉し、葉を落とします。
【アオダモの育て方】
・落葉高木、高さ:約5~15m(成長が遅く、家庭ではあまり大きくならないことが多いです)
・植付け場所:半日陰~日向の庭で育てます。一日中日光があたり西日を受けると株元が乾きやすくなり、 樹勢が弱くなります。水はけの良い場所を好みます。
・粘土質等の場合は、根株のひと回り大きい穴を掘り水はけの良い用土に入れ替えて植え付けます。腐葉土等を一緒にすき込みます。
・植付け後、1年くらいは特に水分を切らさないように育てます。(特に暑くなる5月~秋口)
・夏季は水を切らさないようにして育てましょう。株元が乾いていたらたっぷりと水を与えてください。
冬場は株元が乾いていたら、水分を与えるくらいで十分です。乾きすぎると、枝枯れの原因になります。
・肥料:冬季の2月頃に寒肥や腐葉土を与えると良いでしょう。
木の枝先の半径あたりの直下に、土に掘って寒肥や腐葉土を埋め込みましょう。円形に埋め込む、いくつかのポイントで埋め込むなどの方法があります。
・剪定:自然樹形が美しい樹種なので、剪定せずに自然樹形を楽しみます。
【ヤマモミジについて】
苗の小さい状況でもモミジらしい葉と彩りが楽しめます。
若葉の頃は色彩が艶やかで、葉の付け根などは薄っすらと赤い縁取り色が現れます。
育てる過程で樹形を整えていく楽しみもあります。
成木に近づくと芽出しの頃の若葉の華やかさは、秋の紅葉と同じくらい見ごたえがあり、成木は葉の枚数の多いので若い黄緑色が幹から枝先の全体に広がる姿は圧巻です。
紅葉の木が真っ赤に染まる様子も他の樹種では中々見られない貴重なものですよね。またモミジは枝を折って自分好みの樹形に枝振りを整えることも魅力の一つです。
※ヤマモミジの育て方は購入時の注意点をご覧ください。
※ショップHPでもアオダモの樹形いろいろを紹介しています!
ご興味のある方は是非ご覧ください!
《人気上昇中!》アオダモ(苗木)の樹形 単幹から個性的な樹形も!
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アオダモいろんな樹形があります!第2弾
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アオダモの苗木 樹形いろいろ 第3弾
▶https://zoukigarden.jp/?mode=f38
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