作品説明
節分の次は心躍る華やかな雛祭り。
『厄をついばむ』として縁起の良い
小さなすずめの雛人形を作りました。
着物は梅、竹、米俵の柄です。
女雛の釵子(冠)に赤珊瑚を飾り、
竹林を思わせるような黄緑色の屏風を合わせました。
菱餅の台座にちょこんと2羽並べると
今にもチュンチュンお喋りをしそうです。
•菱餅の台座に並べる際、二羽をハの字にすると良い感じです。
•画像のお箱は巻き簾をぐるりと巻いてある仕様になっております。また、こちらのお箱は仕入れの品です(作家のハンドメイドではありません)
•ボタンにゴムを引っかけて開閉します。
(画像は雛人形を乗せて飾る際、ボタンを後ろに向けています。)
•お箱に入れる際は薄葉紙(クシュクシュ紙)に包んでから緩衝材で梱包します。(画像はイメージ重視のため軽く梱包しています)
セット内容
•すずめ女雛
•すずめ男雛
•ぼんぼり×2
•菱餅台座
•巻き簾状の箱
………………………………………………………………
主材は石粉粘土です。成形後、研磨し着色、ニス(生活耐水被膜)を重ねて仕上げております。強い衝撃や水濡れなどは破損の原因になりますのでご注意下さい。また、強く擦ると色落ちする可能性がございますので、優しくお取り扱い下さい。尖った物や硬いものと一緒に保管されると傷が付く恐れがありますのでなるべく使用後は柔らかい布で優しく拭き袋等に入れて保管して下さい。
繰り返し使用するうちに、光沢が落ちニスが薄くなっていきます。永くご使用頂く為に、塗装が剥げる前にリペア(有料)をお勧め致します。
また屏風は紙で出来ております。湿気や直射日光に晒されると色褪せたり痛みますのでご注意下さい。屏風は角度を保つため、広げ過ぎたり折り曲げ過ぎない様にして下さい。(角は開閉の為、少し隙間が開く様にしております。)
節分の次は心躍る華やかな雛祭り。
『厄をついばむ』として縁起の良い
小さなすずめの雛人形を作りました。
着物は梅、竹、米俵の柄です。
女雛の釵子(冠)に赤珊瑚を飾り、
竹林を思わせるような黄緑色の屏風を合わせました。
菱餅の台座にちょこんと2羽並べると
今にもチュンチュンお喋りをしそうです。
•菱餅の台座に並べる際、二羽をハの字にすると良い感じです。
•画像のお箱は巻き簾をぐるりと巻いてある仕様になっております。また、こちらのお箱は仕入れの品です(作家のハンドメイドではありません)
•ボタンにゴムを引っかけて開閉します。
(画像は雛人形を乗せて飾る際、ボタンを後ろに向けています。)
•お箱に入れる際は薄葉紙(クシュクシュ紙)に包んでから緩衝材で梱包します。(画像はイメージ重視のため軽く梱包しています)
セット内容
•すずめ女雛
•すずめ男雛
•ぼんぼり×2
•菱餅台座
•巻き簾状の箱
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主材は石粉粘土です。成形後、研磨し着色、ニス(生活耐水被膜)を重ねて仕上げております。強い衝撃や水濡れなどは破損の原因になりますのでご注意下さい。また、強く擦ると色落ちする可能性がございますので、優しくお取り扱い下さい。尖った物や硬いものと一緒に保管されると傷が付く恐れがありますのでなるべく使用後は柔らかい布で優しく拭き袋等に入れて保管して下さい。
繰り返し使用するうちに、光沢が落ちニスが薄くなっていきます。永くご使用頂く為に、塗装が剥げる前にリペア(有料)をお勧め致します。
また屏風は紙で出来ております。湿気や直射日光に晒されると色褪せたり痛みますのでご注意下さい。屏風は角度を保つため、広げ過ぎたり折り曲げ過ぎない様にして下さい。(角は開閉の為、少し隙間が開く様にしております。)