モスリン。さらっとした肌触りの薄手のウールです。
モス、メリンスなどとも呼ばれます。
明治後期、大正、昭和初期によく着物や襦袢として着られていたようです。
特に大正時代のモダンな柄行きはとても素敵です。
鮮やかで大胆な花柄が私は大好きです。
優しく控えめな柄行きは昭和初期のものでしょうか。
こちらも優しい名脇役です。
冬にはモスリンのエプロンがとても暖かい。
私はよく藍染スカートに巻いております。
モスリンは虫食いが気になりますが、全て良いとこ取りでパッチワークしました。穴開きには継ぎ接ぎを。
裏側は着物裏地の色木綿をパッチワークしてますので強度的にもしっかりしています。
ウエスト紐は古布花柄木綿を使用。
丈60センチ
横107センチ
モスリン。さらっとした肌触りの薄手のウールです。
モス、メリンスなどとも呼ばれます。
明治後期、大正、昭和初期によく着物や襦袢として着られていたようです。
特に大正時代のモダンな柄行きはとても素敵です。
鮮やかで大胆な花柄が私は大好きです。
優しく控えめな柄行きは昭和初期のものでしょうか。
こちらも優しい名脇役です。
冬にはモスリンのエプロンがとても暖かい。
私はよく藍染スカートに巻いております。
モスリンは虫食いが気になりますが、全て良いとこ取りでパッチワークしました。穴開きには継ぎ接ぎを。
裏側は着物裏地の色木綿をパッチワークしてますので強度的にもしっかりしています。
ウエスト紐は古布花柄木綿を使用。
丈60センチ
横107センチ