作品説明
黒蝶真珠をワイヤーで繋いだネックレスを作りました。
シャンク留めを途切れなく繊細に繋ぎ1本のネックレスに編み上げています。
こちらは金属部分を全てK10YGを使った物です。
珠と珠の間にシャンク留めを入れる事で程よい抜け感が出てくれますので普段
使いからお出かけまで幅広い場面でご活用いただけます。
真珠の形はドロップ~オーバル、バロックな物を用いており浅い深いの違いは
ありますがサークルの入った物が多いです。
「サークルが入っていても個性として美しい」だとか「入っているから美しい」な
黒蝶真珠が私も好きなのでそこを特に大切にして選びました。
真珠の照り艶を重視して選んでいます。
また、エクボもポツポツありますがサークルの流れに乗ってあったり浅いものである
など真珠の照り艶によって目立ちにくくはなっています。
散見される欠点は着用時には画像ほど気にならないかと思います。
撮影は自然光にて行っていますが、反射が良い真珠ばかりなので私が肉眼で
例えば室内などで見ている時よりも画像は少し明るめに写っています。
画像よりも少しダークな印象だと思っていただけますと幸いです。
長さは約42.5㎝の真珠連ネックレスとしては定番ともいえる寸法に致しました。
留め具飾りには黒蝶真珠芥子を留めています。
使用天然素材:黒蝶真珠約8~11㎜
使用パーツ:全てK10YG(引き輪部分に刻印あり)
全長:約42.5㎝
※お選びいただいた配送方法によって下記の様に梱包が異なります。
レターパックプラス:専用箱付き
レターパックライト:箱無し
おまかせ配送・クリックポスト:箱無し
黒蝶真珠をワイヤーで繋いだネックレスを作りました。
シャンク留めを途切れなく繊細に繋ぎ1本のネックレスに編み上げています。
こちらは金属部分を全てK10YGを使った物です。
珠と珠の間にシャンク留めを入れる事で程よい抜け感が出てくれますので普段
使いからお出かけまで幅広い場面でご活用いただけます。
真珠の形はドロップ~オーバル、バロックな物を用いており浅い深いの違いは
ありますがサークルの入った物が多いです。
「サークルが入っていても個性として美しい」だとか「入っているから美しい」な
黒蝶真珠が私も好きなのでそこを特に大切にして選びました。
真珠の照り艶を重視して選んでいます。
また、エクボもポツポツありますがサークルの流れに乗ってあったり浅いものである
など真珠の照り艶によって目立ちにくくはなっています。
散見される欠点は着用時には画像ほど気にならないかと思います。
撮影は自然光にて行っていますが、反射が良い真珠ばかりなので私が肉眼で
例えば室内などで見ている時よりも画像は少し明るめに写っています。
画像よりも少しダークな印象だと思っていただけますと幸いです。
長さは約42.5㎝の真珠連ネックレスとしては定番ともいえる寸法に致しました。
留め具飾りには黒蝶真珠芥子を留めています。
使用天然素材:黒蝶真珠約8~11㎜
使用パーツ:全てK10YG(引き輪部分に刻印あり)
全長:約42.5㎝
※お選びいただいた配送方法によって下記の様に梱包が異なります。
レターパックプラス:専用箱付き
レターパックライト:箱無し
おまかせ配送・クリックポスト:箱無し
作品情報
サイズ
説明文をご参照下さい
発送までの目安
7日
購入の際の注意点
画像は実物に忠実にを心がけておりますが、撮影時の条件の違いやお使いのモニターの
設定などにより多少実物を異なって見えてしまう事がございます。
天然石には欠けや色ムラ、傷、インクルージョン等見られる場合がございます。
また天然石ビーズは形の特性上穴の部分に欠けがあったりする場合がございます。
酷い物は選別の際にはじきますが、使用に問題ないと判断した個体に関しましては
作成に使用しますのでご了承下さい。
丁寧な作成を心がけておりますが、ハンドメイド作品である事をどうかご理解、ご了承下さい
ご注文前に記載されているスペックなどを充分にご確認下さい。
わからない事はお気軽にご質問下さい。
ハンドメイドアクセサリーは繊細な物が多いのでお取り扱いにはご注意下さい。
14KGFはメッキよりも比較的アレルギーが出にくい素材ですが、個人差はやはり
あり絶対大丈夫とは言いきれませんので重度の金属アレルギーをお持ちの方は
お避けいただくのが安全かと思います。
14KGFに関して
ゴールドフィルドとは真鍮に14金のゴールド圧着を施したものです。
その金の重量が総重量の20分の1以上の場合、ゴールドフィルド(金張り)と呼ばれています。
外観はゴールドパーツに近く、メッキパーツの外観とは異なります。
また、メッキよりも丈夫で剥がれにくいという特徴があります。
ご使用後は乾いた柔らかい布などで拭いてから保管していただくと、より長期に
渡りお使いいただけます。
補償のない配送方法をお選びの際は、かかるリスクなど全てご納得の上でご選択下さい。