作品説明
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黄昏に咲く花々。
夕焼けを塗ったような花を集め束にして
夕焼けを切り取る窓枠に飾り付けよう。
夕焼けと花との境界線が消えて、見える景色が黄昏に溶けるように。
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本体:横4.5×縦3.0×厚み0.8cm
チェーン:41cm
重さ:10g
(微量の誤差が生じる場合があります)
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夕焼けと花を題材にした作品。
背面に煌めくタイプのアクリル絵の具のホワイトを使用。
その上に着色したレジンで夕焼けグラデーションを配置。
かなり綺麗な夕焼けグラデーションに仕上がった。
その上にアクセントの紋様を1つ。
ワイヤーで作った花弁に、夕焼けグラデーションで使った着色レジンを流して花弁に。
単色ずつのやつと、大きめの花弁はグラデーションに。
花弁1枚のやつを紋様と同じ高さあたりに何枚か背景として配置。
それらの上に、ワイヤーで作った花弁をくっつけて、スワロフスキーを中央にあしらった花を並べた。
アクセントで右下の花の間に、蔦のようなゴールドラインを転写したやつを挟んでたりするが
あきらかに浮いて乗せてるのが見え見えだから、アーチ状にして配置すれば良かったと、少し後悔。
スワロフスキーはレジンでコーティングするか悩んだが
この作品はスワロフスキーより、花の方がメインなので、コーティングして一体感を出した。出せてるよね?
背面は夕焼けグラデーションの紋章と、その下にゴールドライン。
夕焼けグラデーションが表と逆にしてある。
何故って? 感覚。
んで、なんか物足りなく見えるけど
実際には紋章をU字に囲むように、オレンジ、レッド、ゴールドのエフェクトパウダーを混ぜたやつを配置してる。
パウダーの量が控えめなのと、背景がホワイトのせいでどうしても写真だと上手く撮影できなかった。
4枚目の写真で右側だけは、ちょっとパウダーの煌めきがわかる。
まぁ、なんにせよ、かなり満足いく仕上がりになった自信のある作品。
なので、値段は高め。
店休止前にあった、自分が欲しいからどこかで売れなくても良いかもと思ってるから値段上げてるあれです。
そんな感じで自信のある作品ですが、2点ほどご了承を。
1つは右側真ん中のちょっとだけ飛び出てる花弁の先端
ワイヤーの切れ目で、とがってるタイプの花弁なので、怪我しないようにレジンを塗ってコーティングしてあるので危険は無いですが
衣服とかには引っ掛かる可能性があるので、意識に止めておいてください。
で、2つですが
この作品を作り出したのは今年の初めとかだったかな?
なんによせ、このギャラリーの公開のみのページ、再開の連絡事項とかを書いたところに書いた
今年(2020年)5月6月の室内灼熱湿度地獄前に作り出した作品で
アクリル絵の具と着色レジンのグラデーション、花4つは灼熱湿度地獄を越えてます。
当然しっかりベタつきなどの破損が起きてないことを確認して大丈夫と判断して使ってますが
確認の際にホコリが少し取れにくかった気がしたので、しっかりとレジンコーティングしてあります。
尚、やはり直近で作った花の方が綺麗に作れてる模様。
灼熱湿度地獄前に作ってあったのは、一番外側の3つ(細い雫型6枚のやつ)と一番上の夕焼けグラデーション6枚のやつです。
この2点のご了承だけ宜しくお願いします。
では宜しくお願いします。
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黄昏に咲く花々。
夕焼けを塗ったような花を集め束にして
夕焼けを切り取る窓枠に飾り付けよう。
夕焼けと花との境界線が消えて、見える景色が黄昏に溶けるように。
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本体:横4.5×縦3.0×厚み0.8cm
チェーン:41cm
重さ:10g
(微量の誤差が生じる場合があります)
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夕焼けと花を題材にした作品。
背面に煌めくタイプのアクリル絵の具のホワイトを使用。
その上に着色したレジンで夕焼けグラデーションを配置。
かなり綺麗な夕焼けグラデーションに仕上がった。
その上にアクセントの紋様を1つ。
ワイヤーで作った花弁に、夕焼けグラデーションで使った着色レジンを流して花弁に。
単色ずつのやつと、大きめの花弁はグラデーションに。
花弁1枚のやつを紋様と同じ高さあたりに何枚か背景として配置。
それらの上に、ワイヤーで作った花弁をくっつけて、スワロフスキーを中央にあしらった花を並べた。
アクセントで右下の花の間に、蔦のようなゴールドラインを転写したやつを挟んでたりするが
あきらかに浮いて乗せてるのが見え見えだから、アーチ状にして配置すれば良かったと、少し後悔。
スワロフスキーはレジンでコーティングするか悩んだが
この作品はスワロフスキーより、花の方がメインなので、コーティングして一体感を出した。出せてるよね?
背面は夕焼けグラデーションの紋章と、その下にゴールドライン。
夕焼けグラデーションが表と逆にしてある。
何故って? 感覚。
んで、なんか物足りなく見えるけど
実際には紋章をU字に囲むように、オレンジ、レッド、ゴールドのエフェクトパウダーを混ぜたやつを配置してる。
パウダーの量が控えめなのと、背景がホワイトのせいでどうしても写真だと上手く撮影できなかった。
4枚目の写真で右側だけは、ちょっとパウダーの煌めきがわかる。
まぁ、なんにせよ、かなり満足いく仕上がりになった自信のある作品。
なので、値段は高め。
店休止前にあった、自分が欲しいからどこかで売れなくても良いかもと思ってるから値段上げてるあれです。
そんな感じで自信のある作品ですが、2点ほどご了承を。
1つは右側真ん中のちょっとだけ飛び出てる花弁の先端
ワイヤーの切れ目で、とがってるタイプの花弁なので、怪我しないようにレジンを塗ってコーティングしてあるので危険は無いですが
衣服とかには引っ掛かる可能性があるので、意識に止めておいてください。
で、2つですが
この作品を作り出したのは今年の初めとかだったかな?
なんによせ、このギャラリーの公開のみのページ、再開の連絡事項とかを書いたところに書いた
今年(2020年)5月6月の室内灼熱湿度地獄前に作り出した作品で
アクリル絵の具と着色レジンのグラデーション、花4つは灼熱湿度地獄を越えてます。
当然しっかりベタつきなどの破損が起きてないことを確認して大丈夫と判断して使ってますが
確認の際にホコリが少し取れにくかった気がしたので、しっかりとレジンコーティングしてあります。
尚、やはり直近で作った花の方が綺麗に作れてる模様。
灼熱湿度地獄前に作ってあったのは、一番外側の3つ(細い雫型6枚のやつ)と一番上の夕焼けグラデーション6枚のやつです。
この2点のご了承だけ宜しくお願いします。
では宜しくお願いします。