作品説明
愛と平和の象徴、シルバー・ミントグリーンの葉が美しいオリーブ。そのオリーブの苗木2株(2品種)と、様々な品種の多肉植物を、前後2つの部屋に分かれているブロカントなブリキポット(底穴あり)に植え込んだ寄せ植えです。オリーブは一品種だけだと結実しにくいため、この寄せ植えでは、異なる品種のオリーブの苗木(2品種・2本)をオリーブ専用用土を使って植えてあります。昨年伸びた新梢に、今年、花が咲き、それが受粉することで実がつきます。また、ポットの前面の部屋には、オリーブと一緒に長く楽しんでいただける多肉植物(20品種)を植え込んであります。現在、寒さで美しく紅葉しており、1年で最も美しい状態です。多肉植物は、一般にはあまり出回らない品種を含めて、八ヶ岳の農園から直接取り寄せた良質な根つき苗を使用しており、オリーブの苗木とともに、植え込んでからしばらく養生して育て、しっかりと根付いているので管理がとても楽です。お手入れがほとんど不要、長く長く楽しめる寄せ植えなうえ、オリーブは「愛と平和の象徴」、多肉植物は「生命力」の象徴ですので、ギフトとしても最適です。
【使用した植物】
1.オリーブ コロネイキ
2.オリーブ レッチーノ
3.多肉植物:
①ネオンブレーカー、
②ベビーズネックレス、
③ブルーブリトー、
④アドルフィーフィヤーストーム、
⑤アドルフィー、
⑥ペストリス・ラージフォーム、
⑦コーネリアス、
⑧虹の玉、
⑨ゴラム、
⑩テディベア、
⑪ホワイトスプライト、
⑫キャンプファイヤー、
⑬リプサリス、
⑭ポーチュラカ、
⑮ミニジェイド、
⑯斑入り熊童子、
⑰子宝草、
⑱セダム・トリカラー
⑲花月(金のなる木)
⑳斑入りポーチュラカ(雅楽の舞)
【置き場所】
室内でも鑑賞していただけますが、基本的には屋外の明るい場所で管理して下さい。オリーブも多肉植物もお日様が大好きです。なるべくたっぷりと日光があたる場所に置いてください。ただし、真冬の厳冬期で、気温が氷点下になる日が何日も続く場合は、寒さを避けるために、軒下や、お部屋の中に避難させてください。反対に、真夏の気温が非常に高く、日差しが強い時期も、葉焼けを避けるため、風通しのよい日陰や軒下においてください。
【水やり】
オリーブも多肉植物も乾燥に強く、じめじめした用土を嫌う植物です。かなり乾き気味で管理してください。いつも湿った状態にしておくと、苗が徒長したり、根腐れをおこしますので、めりはりのついた水やりをお勧めします。
オリーブについては、表面の用土が完全に乾いたら、株もとに、下から水が流れ出るまでたっぷりと水やりをして下さい。オリーブの根は酸素を好みますので、下から水が流れ出てくらいたっぷりの水をかけることで、用土の中に酸素がゆき届きます。目安としては、1週間に1回程度です。
多肉植物は、一番葉が薄い株が萎れてきたら、上からたっぷりと水をやってください。秋と春は1週間に1回程度、夏と冬は1か月に1回程度です。多肉植物は、葉や茎に水分をためることができますので、オリーブよりずっと少ない水やりで大丈夫です。
【お手入れ】
特にありません。万一、病害虫が発生したら、植物用の殺虫剤を使用してください。
オリーブの用土に肥料を与えてありますが、6月頃になったら、追肥をしていただけるとオリーブがたくさんのお花をつけることができます。また、実がつき始める9月頃、再度、追肥していただくと、良い実ができます。
検索用:寄せ植え、ギャザリング、ブリコラージュ、植物、ボタニカル、オリーブ、観葉植物、多肉植物、フラワーギフト、贈り物、ミントグリーン、シルバーリーフ、プレゼント、誕生日、結婚記念日、敬老の日、母の日、父の日、開店祝い、卒業・入学祝い、春ギフト
愛と平和の象徴、シルバー・ミントグリーンの葉が美しいオリーブ。そのオリーブの苗木2株(2品種)と、様々な品種の多肉植物を、前後2つの部屋に分かれているブロカントなブリキポット(底穴あり)に植え込んだ寄せ植えです。オリーブは一品種だけだと結実しにくいため、この寄せ植えでは、異なる品種のオリーブの苗木(2品種・2本)をオリーブ専用用土を使って植えてあります。昨年伸びた新梢に、今年、花が咲き、それが受粉することで実がつきます。また、ポットの前面の部屋には、オリーブと一緒に長く楽しんでいただける多肉植物(20品種)を植え込んであります。現在、寒さで美しく紅葉しており、1年で最も美しい状態です。多肉植物は、一般にはあまり出回らない品種を含めて、八ヶ岳の農園から直接取り寄せた良質な根つき苗を使用しており、オリーブの苗木とともに、植え込んでからしばらく養生して育て、しっかりと根付いているので管理がとても楽です。お手入れがほとんど不要、長く長く楽しめる寄せ植えなうえ、オリーブは「愛と平和の象徴」、多肉植物は「生命力」の象徴ですので、ギフトとしても最適です。
【使用した植物】
1.オリーブ コロネイキ
2.オリーブ レッチーノ
3.多肉植物:
①ネオンブレーカー、
②ベビーズネックレス、
③ブルーブリトー、
④アドルフィーフィヤーストーム、
⑤アドルフィー、
⑥ペストリス・ラージフォーム、
⑦コーネリアス、
⑧虹の玉、
⑨ゴラム、
⑩テディベア、
⑪ホワイトスプライト、
⑫キャンプファイヤー、
⑬リプサリス、
⑭ポーチュラカ、
⑮ミニジェイド、
⑯斑入り熊童子、
⑰子宝草、
⑱セダム・トリカラー
⑲花月(金のなる木)
⑳斑入りポーチュラカ(雅楽の舞)
【置き場所】
室内でも鑑賞していただけますが、基本的には屋外の明るい場所で管理して下さい。オリーブも多肉植物もお日様が大好きです。なるべくたっぷりと日光があたる場所に置いてください。ただし、真冬の厳冬期で、気温が氷点下になる日が何日も続く場合は、寒さを避けるために、軒下や、お部屋の中に避難させてください。反対に、真夏の気温が非常に高く、日差しが強い時期も、葉焼けを避けるため、風通しのよい日陰や軒下においてください。
【水やり】
オリーブも多肉植物も乾燥に強く、じめじめした用土を嫌う植物です。かなり乾き気味で管理してください。いつも湿った状態にしておくと、苗が徒長したり、根腐れをおこしますので、めりはりのついた水やりをお勧めします。
オリーブについては、表面の用土が完全に乾いたら、株もとに、下から水が流れ出るまでたっぷりと水やりをして下さい。オリーブの根は酸素を好みますので、下から水が流れ出てくらいたっぷりの水をかけることで、用土の中に酸素がゆき届きます。目安としては、1週間に1回程度です。
多肉植物は、一番葉が薄い株が萎れてきたら、上からたっぷりと水をやってください。秋と春は1週間に1回程度、夏と冬は1か月に1回程度です。多肉植物は、葉や茎に水分をためることができますので、オリーブよりずっと少ない水やりで大丈夫です。
【お手入れ】
特にありません。万一、病害虫が発生したら、植物用の殺虫剤を使用してください。
オリーブの用土に肥料を与えてありますが、6月頃になったら、追肥をしていただけるとオリーブがたくさんのお花をつけることができます。また、実がつき始める9月頃、再度、追肥していただくと、良い実ができます。
検索用:寄せ植え、ギャザリング、ブリコラージュ、植物、ボタニカル、オリーブ、観葉植物、多肉植物、フラワーギフト、贈り物、ミントグリーン、シルバーリーフ、プレゼント、誕生日、結婚記念日、敬老の日、母の日、父の日、開店祝い、卒業・入学祝い、春ギフト