作品説明
京都の作家・内藤加奈子さんの作品・新作になります。
上品な形と、華やかで美しい色合いの絵柄が、とても素敵なシリーズ。所々に金彩を使っております。
このタイプの抹茶椀は、当店にも初入荷のお品で、京都の作家さんらしい、季節をめでる美しい作品です。紅葉と梅、という珍しい組み合わせ。紅葉と桜で「春秋」という組み合わせは、和食器の世界でよく見られますが、こちらの組み合わせも、「秋と初春」の組み合わせ。季節を問わず使って頂ける作品かと思います。
内側の底面には小さなくぼみがあり、「茶だまり」として飲み終わりを美しくしてくれる正統派のつくり。
抹茶椀としては標準サイズで、お茶と点てる方におすすめなのはもちろん、最近では大き目のお茶碗として、湯呑として、またカフェオレボウルとして・・など、色々な使い方をする方も増えています。
美しい作品なので、飾っていただいても素敵です。
抹茶椀は今回2点のみの入荷。写真が現品です。
口径12.5㎝ 高さ7.5㎝
京都の作家・内藤加奈子さんの作品・新作になります。
上品な形と、華やかで美しい色合いの絵柄が、とても素敵なシリーズ。所々に金彩を使っております。
このタイプの抹茶椀は、当店にも初入荷のお品で、京都の作家さんらしい、季節をめでる美しい作品です。紅葉と梅、という珍しい組み合わせ。紅葉と桜で「春秋」という組み合わせは、和食器の世界でよく見られますが、こちらの組み合わせも、「秋と初春」の組み合わせ。季節を問わず使って頂ける作品かと思います。
内側の底面には小さなくぼみがあり、「茶だまり」として飲み終わりを美しくしてくれる正統派のつくり。
抹茶椀としては標準サイズで、お茶と点てる方におすすめなのはもちろん、最近では大き目のお茶碗として、湯呑として、またカフェオレボウルとして・・など、色々な使い方をする方も増えています。
美しい作品なので、飾っていただいても素敵です。
抹茶椀は今回2点のみの入荷。写真が現品です。
口径12.5㎝ 高さ7.5㎝