作品説明
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本体:直径2.0cm
台座:横3.3×縦3.0×厚み1.3cm
重さ:9g
(微量の誤差が生じる場合があります)
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ショップ再開最初の商品はこちら。
色々と試行してて、商品にできるレベルになった研磨レジン玉。
試行錯誤の内容は
まずはエフェクトパウダーなどによる銀河配置?
渦巻いてるやつ。
それを底と上部に仕込みました。
底の銀河配置がメインで、アクセントでオパールグレイン。
(オパールグレインは立てるべきだったなぁ。)
上部には細かなレインボータイプで2つの銀河配置。
最上段の渦はミラーに近いエフェクトパウダーの白黒を混ぜた灰色状態のパウダーも混ざってるので
黒灰の渦線になってますが、レインボーの細かな煌めきも混在。
底のやつは海外の不透明変色パウダー2色。
画像のように青と紫がメインですが、角度によっては黄色や赤系の発色もします。
なかなか良い配置になったけれど、量がちょっと少なかったので
玉だけだと、美しく見える角度が少々少なめ。
が、それはオブジェにするための台座と土台のおかげで
台座に乗せれば、かなり色んな角度で楽しめる作品になりました。
土台は月面モールドで作成。
レジンでコーティングしたため、細かな月面の凹凸は消えてしまったので
月面っぽさは少し控えめ。
底面には玉の底に配置した不透明変色パウダーと同じものをグラデーションで塗ってあります。
不透明ですが、軽く塗りつけてあるので普通に透けてます。
も1つの試行。こちらメイン。
研磨の方法というか、力の入れ方を変えました。
結果、#10000~15000の研磨剤で
これ以前の研磨の最高レベルの鏡面に達しました。
そこから#60000で研磨しましたが、差異がわからんレベル。
十分に満足いく研磨になりました。
玉の構成をして、何回に分けて硬化したのを
上からレジンコーティングせずに研磨してるので
写真7枚目のように、硬化した層が角度によっては見えますが
そこはご了承を。
ラストに試行錯誤したのは、誤となったので作品には反映されてません。
元々、玉が完成した時は、アクセサリーにする予定でした。
ただ、玉に穴を空けてヒートンキャップを付けるのは個人的には嫌だったので
ワイヤークラフトでなんとかしてみようと試したのですが失敗。
技能足りずに形にできなかったので
個人的に自身のあるオブジェへと変更した次第です。
ワイヤークラフト挑戦時、玉を包み込むようにしようと画策してたので
切り口などの尖った部分に接触させてはいませんが、型を取るために強めに玉を接触させたので
見た目にはわかりませんが、もしかしたら、上記の研磨値よりも少し鏡面度が下がってるかもしれません。
と、このような試行錯誤で出来上がった作品です。
試行錯誤品なので、後にもっと良いものが出来ると思われるので
値段は多少控えめにしておきます。
玉を持って手の中で転がしたり、太陽光やライトに照らしたり
台座に乗っけたりして眺めてお楽しみください。
手前の公開した再開などの諸々を書いたページに
直接発送によって定形外郵便の金額を確認するまでは商品にその金額を含めると書きましたが
とりあえず、定形外郵便の最小値の200円で普通に設定させていただきます。
では、宜しくお願いします。
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本体:直径2.0cm
台座:横3.3×縦3.0×厚み1.3cm
重さ:9g
(微量の誤差が生じる場合があります)
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ショップ再開最初の商品はこちら。
色々と試行してて、商品にできるレベルになった研磨レジン玉。
試行錯誤の内容は
まずはエフェクトパウダーなどによる銀河配置?
渦巻いてるやつ。
それを底と上部に仕込みました。
底の銀河配置がメインで、アクセントでオパールグレイン。
(オパールグレインは立てるべきだったなぁ。)
上部には細かなレインボータイプで2つの銀河配置。
最上段の渦はミラーに近いエフェクトパウダーの白黒を混ぜた灰色状態のパウダーも混ざってるので
黒灰の渦線になってますが、レインボーの細かな煌めきも混在。
底のやつは海外の不透明変色パウダー2色。
画像のように青と紫がメインですが、角度によっては黄色や赤系の発色もします。
なかなか良い配置になったけれど、量がちょっと少なかったので
玉だけだと、美しく見える角度が少々少なめ。
が、それはオブジェにするための台座と土台のおかげで
台座に乗せれば、かなり色んな角度で楽しめる作品になりました。
土台は月面モールドで作成。
レジンでコーティングしたため、細かな月面の凹凸は消えてしまったので
月面っぽさは少し控えめ。
底面には玉の底に配置した不透明変色パウダーと同じものをグラデーションで塗ってあります。
不透明ですが、軽く塗りつけてあるので普通に透けてます。
も1つの試行。こちらメイン。
研磨の方法というか、力の入れ方を変えました。
結果、#10000~15000の研磨剤で
これ以前の研磨の最高レベルの鏡面に達しました。
そこから#60000で研磨しましたが、差異がわからんレベル。
十分に満足いく研磨になりました。
玉の構成をして、何回に分けて硬化したのを
上からレジンコーティングせずに研磨してるので
写真7枚目のように、硬化した層が角度によっては見えますが
そこはご了承を。
ラストに試行錯誤したのは、誤となったので作品には反映されてません。
元々、玉が完成した時は、アクセサリーにする予定でした。
ただ、玉に穴を空けてヒートンキャップを付けるのは個人的には嫌だったので
ワイヤークラフトでなんとかしてみようと試したのですが失敗。
技能足りずに形にできなかったので
個人的に自身のあるオブジェへと変更した次第です。
ワイヤークラフト挑戦時、玉を包み込むようにしようと画策してたので
切り口などの尖った部分に接触させてはいませんが、型を取るために強めに玉を接触させたので
見た目にはわかりませんが、もしかしたら、上記の研磨値よりも少し鏡面度が下がってるかもしれません。
と、このような試行錯誤で出来上がった作品です。
試行錯誤品なので、後にもっと良いものが出来ると思われるので
値段は多少控えめにしておきます。
玉を持って手の中で転がしたり、太陽光やライトに照らしたり
台座に乗っけたりして眺めてお楽しみください。
手前の公開した再開などの諸々を書いたページに
直接発送によって定形外郵便の金額を確認するまでは商品にその金額を含めると書きましたが
とりあえず、定形外郵便の最小値の200円で普通に設定させていただきます。
では、宜しくお願いします。