作品説明
江戸時代、姿をうつしたものを見せると病気が治るといわれていたアマビエさま。
2020年の現在、疫病退散のおまもりのような存在となりました。
そんなアマビエさまをモチーフにした、
幅約12センチ、高さ14センチ、奥行き10センチのぽっちゃり型一輪挿しをつくりました。
半磁器土でかたちをつくり、乾燥させて700度で素焼き。
質感にこだわって作った白いマットな釉薬をかけて、
1250度で本焼き。
その後、金銀彩で細かく絵付けをし、
ほっぺの赤は九谷の和絵具で彩色しました。
お玄関やリビング、窓際スペースにも…ぽっちゃりした
存在感のあるサイズです。
『陶器』『置物』『一輪挿し』『アマビエ』
江戸時代、姿をうつしたものを見せると病気が治るといわれていたアマビエさま。
2020年の現在、疫病退散のおまもりのような存在となりました。
そんなアマビエさまをモチーフにした、
幅約12センチ、高さ14センチ、奥行き10センチのぽっちゃり型一輪挿しをつくりました。
半磁器土でかたちをつくり、乾燥させて700度で素焼き。
質感にこだわって作った白いマットな釉薬をかけて、
1250度で本焼き。
その後、金銀彩で細かく絵付けをし、
ほっぺの赤は九谷の和絵具で彩色しました。
お玄関やリビング、窓際スペースにも…ぽっちゃりした
存在感のあるサイズです。
『陶器』『置物』『一輪挿し』『アマビエ』