高さ2,5㎝、横幅2㎝ほどの小さな着物猫さんです。
石粉粘土を使用し手捻りで1点1点作っています。
着物の柄は蝙蝠と瓢箪を合わせた文様を描きました。(その後 ニスを塗っています)
蝙蝠は古来、福を招くと珍重されていたようです。
江戸時代には今以上に多く蝙蝠が飛び交っていたのでしょうね。
写真の脇の100円玉はサイズ比較用ですので商品には含まれません。
納品の際には、猫さんの台座になるものを1点つけさせていただきます。
台座についてはこちらで合いそうな色味のものをお付けしますので、
お選びいただけません。ご了承ください。
台座は木に和紙を張ったものになります。
高さ2,5㎝、横幅2㎝ほどの小さな着物猫さんです。
石粉粘土を使用し手捻りで1点1点作っています。
着物の柄は蝙蝠と瓢箪を合わせた文様を描きました。(その後 ニスを塗っています)
蝙蝠は古来、福を招くと珍重されていたようです。
江戸時代には今以上に多く蝙蝠が飛び交っていたのでしょうね。
写真の脇の100円玉はサイズ比較用ですので商品には含まれません。
納品の際には、猫さんの台座になるものを1点つけさせていただきます。
台座についてはこちらで合いそうな色味のものをお付けしますので、
お選びいただけません。ご了承ください。
台座は木に和紙を張ったものになります。