文庫本専用の牛革ブックケースと馬革のしおりの
2点セットです。
文庫本を鞄にそのままいれると
開いてしまうのが嫌で専用ケースを作りました。
ブックカバーもいいけれど
専用ケースは なんとなく 文庫本のための場所って感じがして 文庫本も喜んでくれるんじゃないかと。^ ^
特別感があって 出し入れするのも ちょっと嬉しい。
牛革は 程よくオイル感があり シボ加工されていて
高級感があります。
留める部分はキャメル色の馬革で
同じ色だけど こちらはつるっとしているので
アクセントになるかと思います。
金具はぎぼしという金具で 穴を開けてそこにぎぼしの頭を通します。
ボタンやマグネットより 何故かレトロな風合いがあるように感じて個人的にぎぼしが気に入っています。
ちなみにぎぼしの名前の由来は
神社や橋の欄干などにある飾りがぎぼしという名前で
その形に似ているからだそうです。^ ^
しおりは留める部分とお揃いの馬革キャメル色です。
挟むタイプになりますので
小さいけれど 落ちにくく
使い勝手良いです。
私も使っています。^_^
本に挟むと少しだけ顔を覗かすのもなんとなくオシャレっぽいです。^_^
文庫本は2cmくらいまで入ります。
文庫本及びブックカバーはセットではないです。
革のケースとしおりのセットになります。
文庫本専用の牛革ブックケースと馬革のしおりの
2点セットです。
文庫本を鞄にそのままいれると
開いてしまうのが嫌で専用ケースを作りました。
ブックカバーもいいけれど
専用ケースは なんとなく 文庫本のための場所って感じがして 文庫本も喜んでくれるんじゃないかと。^ ^
特別感があって 出し入れするのも ちょっと嬉しい。
牛革は 程よくオイル感があり シボ加工されていて
高級感があります。
留める部分はキャメル色の馬革で
同じ色だけど こちらはつるっとしているので
アクセントになるかと思います。
金具はぎぼしという金具で 穴を開けてそこにぎぼしの頭を通します。
ボタンやマグネットより 何故かレトロな風合いがあるように感じて個人的にぎぼしが気に入っています。
ちなみにぎぼしの名前の由来は
神社や橋の欄干などにある飾りがぎぼしという名前で
その形に似ているからだそうです。^ ^
しおりは留める部分とお揃いの馬革キャメル色です。
挟むタイプになりますので
小さいけれど 落ちにくく
使い勝手良いです。
私も使っています。^_^
本に挟むと少しだけ顔を覗かすのもなんとなくオシャレっぽいです。^_^
文庫本は2cmくらいまで入ります。
文庫本及びブックカバーはセットではないです。
革のケースとしおりのセットになります。