作品説明
いつものテーブルで使いやすいサイズのお皿を作りました。
果物やスイーツはもちろん、サラダや取り皿に普段のおかずにもどうぞ。明るいタンポポ色と縁のドットがポイント。ガラスは、陶器や木などとも合わせ易くて、コーディネートも楽しめます。
模様の部分も絵付けではなく、色ガラスで柄を作っていますので色褪せません。
お皿の縁は、手書き線の様な緩やかなラインになっています。
***サイズ***
外寸 縦:約 14cm 横:約17cm 高:1.5cm ガラス厚:約3mm
内側の設置面 縦:約10cm 横:約13cm
***作品について***
キルン(窯)ワークにて、2つの種類の技法を主に用いて2回焼成して作っています。
1回目は、フュージング(溶解)という、高温でガラス同士を溶かし合わせる技法で板状に。
2回目は、スランピング(成型)という、高温でガラスを軟らかくし重力を利用して成型する技法でお皿にしています。
溶けたガラスがつくる自然な柄や形が特徴です。
※耐熱ガラスではありません。
いつものテーブルで使いやすいサイズのお皿を作りました。
果物やスイーツはもちろん、サラダや取り皿に普段のおかずにもどうぞ。明るいタンポポ色と縁のドットがポイント。ガラスは、陶器や木などとも合わせ易くて、コーディネートも楽しめます。
模様の部分も絵付けではなく、色ガラスで柄を作っていますので色褪せません。
お皿の縁は、手書き線の様な緩やかなラインになっています。
***サイズ***
外寸 縦:約 14cm 横:約17cm 高:1.5cm ガラス厚:約3mm
内側の設置面 縦:約10cm 横:約13cm
***作品について***
キルン(窯)ワークにて、2つの種類の技法を主に用いて2回焼成して作っています。
1回目は、フュージング(溶解)という、高温でガラス同士を溶かし合わせる技法で板状に。
2回目は、スランピング(成型)という、高温でガラスを軟らかくし重力を利用して成型する技法でお皿にしています。
溶けたガラスがつくる自然な柄や形が特徴です。
※耐熱ガラスではありません。