2021年の十五夜は9月21日です。
お月見リースは、お月見を手軽にご家庭で祝うことのできるリース飾りです。
今回はをお作りました。
天然素材の籐材を三つ編みに手編みしたリース(径約16cm)を黄色に染色し、
柴犬の親子とお団子、月はちりめんを一つ一つ丁寧に貼り表情豊かに仕上げております。
すすきには麻とレース糸を使いフローラテープで茎を作りすすきの雰囲気を出し、リースに造花や木の実等とアレンジしました。
柴犬の親子が仲良くお団子をお供えしてお月見をしているモチーフとなっております。
お月見リースをお部屋に飾ってお月見はいかがでしょうか🌕
軽いので画鋲やフックにかけることができますので、
お部屋や玄関に飾り付けたり、プレゼントにもとても喜ばれております☆彡
サイズ たて約18cm よこ約16cm
🌕お月見とは🌙
旧暦8月15日に一年でもっとも美しい月と称えられる「中秋の名月」を観賞するという習慣です。
平安時代から観月の宴が開催され、江戸時代から、人々は豊かな実りの象徴として十五夜を鑑賞し、お供えものをして感謝や祈りを捧げるようになりました。
現代では、月が見える場所などに、薄(すすき)を飾って月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛り、御酒を供えて月を眺めます(お月見料理)。
この時期収穫されたばかりの里芋を供えることから、十五夜の月を特に芋名月(いもめいげつ)と言う地方もあります。
旧暦では8月15日が中秋の名月。
お月見の日は「旧暦」で行う行事なので、現代の太陽暦にすると毎年違う日になり一定していません。
今年の十五夜は9月21日です。
2021年の十五夜は9月21日です。
お月見リースは、お月見を手軽にご家庭で祝うことのできるリース飾りです。
今回はをお作りました。
天然素材の籐材を三つ編みに手編みしたリース(径約16cm)を黄色に染色し、
柴犬の親子とお団子、月はちりめんを一つ一つ丁寧に貼り表情豊かに仕上げております。
すすきには麻とレース糸を使いフローラテープで茎を作りすすきの雰囲気を出し、リースに造花や木の実等とアレンジしました。
柴犬の親子が仲良くお団子をお供えしてお月見をしているモチーフとなっております。
お月見リースをお部屋に飾ってお月見はいかがでしょうか🌕
軽いので画鋲やフックにかけることができますので、
お部屋や玄関に飾り付けたり、プレゼントにもとても喜ばれております☆彡
サイズ たて約18cm よこ約16cm
🌕お月見とは🌙
旧暦8月15日に一年でもっとも美しい月と称えられる「中秋の名月」を観賞するという習慣です。
平安時代から観月の宴が開催され、江戸時代から、人々は豊かな実りの象徴として十五夜を鑑賞し、お供えものをして感謝や祈りを捧げるようになりました。
現代では、月が見える場所などに、薄(すすき)を飾って月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛り、御酒を供えて月を眺めます(お月見料理)。
この時期収穫されたばかりの里芋を供えることから、十五夜の月を特に芋名月(いもめいげつ)と言う地方もあります。
旧暦では8月15日が中秋の名月。
お月見の日は「旧暦」で行う行事なので、現代の太陽暦にすると毎年違う日になり一定していません。
今年の十五夜は9月21日です。