作品説明
「神聖幾何学模様」であり「生命の花」と呼ばれる【フラワーオブライフ】を糸を使って描いてみました。
19の円が黄金比率で描かれ、六角形の左右対称な構想が花のように描かれています。
古代エジプトの神殿からイスラエルの遺跡からも見つかっている神聖なる幾何学模様。
この図形は種→木→花→果実と変化する生命のサイクルを意味しています。
花を咲かせる。
↓
果実になる。
↓
種ができる。
↓
新たな木になる。
↓
木が花を咲かせる。
それぞれのステップがサイクルとなって「生命」が繋がれています。
フラワー・オブ・ライフは、全ての生命体を包括する究極の形と言われ、宇宙そのものを表し森羅万象の元となるパターンであり、無条件の愛の象徴とされる神聖な形、宇宙の原初の言語であり、純粋な形と均衡です。
そんな神秘なる図形をいつも身近なところに。
繊細な糸をひとつひとつ繋げました。
・30×30×2cm
「神聖幾何学模様」であり「生命の花」と呼ばれる【フラワーオブライフ】を糸を使って描いてみました。
19の円が黄金比率で描かれ、六角形の左右対称な構想が花のように描かれています。
古代エジプトの神殿からイスラエルの遺跡からも見つかっている神聖なる幾何学模様。
この図形は種→木→花→果実と変化する生命のサイクルを意味しています。
花を咲かせる。
↓
果実になる。
↓
種ができる。
↓
新たな木になる。
↓
木が花を咲かせる。
それぞれのステップがサイクルとなって「生命」が繋がれています。
フラワー・オブ・ライフは、全ての生命体を包括する究極の形と言われ、宇宙そのものを表し森羅万象の元となるパターンであり、無条件の愛の象徴とされる神聖な形、宇宙の原初の言語であり、純粋な形と均衡です。
そんな神秘なる図形をいつも身近なところに。
繊細な糸をひとつひとつ繋げました。
・30×30×2cm