作品説明
野鳥とキノコのシリーズ第二弾は、ヒタキ類です。
ヒタキ類は、その鮮やかな姿で四季を彩ってくれる野鳥ですが、
このニシオジロビタキは雄も雌も灰褐色であまり鮮やかな色ではありません。
でも雄は喉のあたりのオレンジ色がとてもチャーミングで、
雌は褐色味が強めの渋めな体色ですが、この尾っぽをクイっとあげている姿と、
その下側の白さと、白いまんまるなお腹がたまりません。
ニシオジロビタキは、冬鳥で秋から春先ごろによく見られるようなので、
晩秋のキノコのクリタケにつかまってひと休みしてもらいました。
おうちでも、かわいい野鳥とともに暮らしませんか?
気軽に飾っていただける、18cmx18cmの正方形のパネルに仕立てました。
あわいとりのこ色の和紙に、顔料インクで印刷したものを、
手作りのパネルに水張りしています。
表面は、画面保護用のワニスでていねいに仕上げてあり、光沢があります。
写真にあるように、小さなイーゼルなどにのせて棚や机の上に飾っていただいたり、
壁掛け用に吊り下げ金具も付いています。
野鳥とキノコのシリーズ第二弾は、ヒタキ類です。
ヒタキ類は、その鮮やかな姿で四季を彩ってくれる野鳥ですが、
このニシオジロビタキは雄も雌も灰褐色であまり鮮やかな色ではありません。
でも雄は喉のあたりのオレンジ色がとてもチャーミングで、
雌は褐色味が強めの渋めな体色ですが、この尾っぽをクイっとあげている姿と、
その下側の白さと、白いまんまるなお腹がたまりません。
ニシオジロビタキは、冬鳥で秋から春先ごろによく見られるようなので、
晩秋のキノコのクリタケにつかまってひと休みしてもらいました。
おうちでも、かわいい野鳥とともに暮らしませんか?
気軽に飾っていただける、18cmx18cmの正方形のパネルに仕立てました。
あわいとりのこ色の和紙に、顔料インクで印刷したものを、
手作りのパネルに水張りしています。
表面は、画面保護用のワニスでていねいに仕上げてあり、光沢があります。
写真にあるように、小さなイーゼルなどにのせて棚や机の上に飾っていただいたり、
壁掛け用に吊り下げ金具も付いています。