作品説明
インスタに植え込んで1週間経った状態の写真を投稿しています。良かったらご覧ください。
https://www.instagram.com/ryokokaida
こちらの寄せ植えは6月下旬に植え込んだものです。
今年の厳しい梅雨を乗り越えて元気いっぱいに成長しました。
ただ今、日日草が満開中です^_^
アルテルナンセラも植えていたのですが、お花が咲かなくなったので、日日草に植え替えました。
梅雨を越すために何度も切り戻しをして、日日草は大きな株になりました。リッピアも1m程の長ロングに(^^)
ハーブなので鑑賞だけでなく、お料理や香りもお楽しみください。
贈り物にも最適です。
お誕生日や新築祝いなど多年草や観葉植物は記念樹にもなります。
☆一点物ですので写真の商品を発送いたします。
☆何度かピンチしてますのでお値段を値下げしております。
〜花材〜
▪︎スーパートレニア カタリーナ ピンクリバー
耐寒性多年草
開花期 春〜晩秋
耐陰性があるので明るい半日陰でも育ちますが、成長と花付きは日なたに置いた方が良くなります。
真夏を除いて、良く日に当てて育てましょう。真夏は、直射日光を避けて風通しの良い明るい半日陰で育てた方が蒸れる事もなく美しく育ちます。
また、開花期間の長い植物ですが、ちょっとしたコツで休むことなく花を楽しむことができます。
まず、咲き終わった花をこまめに取る「花がら取り」をすることが大切です。
そして、時々切り戻して新しい芽を増やすことも大切です。新しい脇芽が出ているすぐ上で切り戻しましょう。切り戻し後の水やりの際に、薄めの液肥をあげるとその後の成育が良くなります。
▪︎日日草 サマーミント
非耐寒性多年草
四季咲き性で、花持ちが良く、花落ちもしません。水揚げが良いので、切り花としても楽しめます。
霜の季節には室内で管理します。室温で15度前後であれば、冬の間も咲き続けます。
▪︎メキシカンスイートハーブ リッピア
多年草
成長するにつれ、葉色が銅葉に変化するハーブです。
葉っぱは砂糖の1000倍の甘みがあります。
原産地ではマテ茶の甘味料として古くから利用されています。
お花は長く咲き続け、ポンポンのような可愛いガクが落ちることなくついています。
甘い葉っぱを噛んだり、お茶にしたり、香りを楽しんだり♪
生の葉っぱより火を通した葉のほうが甘味が強いです。
風邪でのどや鼻がぐすぐすするときにもいいです。
◆シロップの作り方◆
刈り取ったスイートハーブ・メキシカンを水洗いし、カラカラになるまで乾燥させる。
乾燥させたものをたっぷりひとにぎり(25~30g程)、鍋にいれて、1リットル程の水を加える。
この水が半量になるまでごく弱火でとろとろ煮込む。
出来上がったものをこして完成! 低カロリーの甘味料が手作り出来ます。
▪︎クランベリー
コケモモの仲間の果樹で、ツルコケモモとも呼ばれています。また、クランベリーの実はビタミン豊富で美容と健康にいいため、美味しく栄養価の高いソースやジャム、果実酒などを作って楽めます。
乾燥に弱いので水を切らさないようにします。
▪︎ユーフォルビア ダイアモンドフロスト
低木
開花期 春〜晩秋
▪︎ハゴロモジャスミン ミルキーウェイ
多年草
▪︎フォックスリータイム(ハーブ)
低木
開花期6月〜8月
とてもいい香り。
▪︎ナツメグゼラニウム(ハーブ)
半耐寒性多年草
開花期4月〜7月
剪定は開花後の初夏から秋に収穫を兼ねて、地面から5~10cm残して切ります。
▪︎ヒューケラ
多年草
開花期5月〜7月中旬
〜育て方〜
風通しのよい、雨のあたらない場所に置きます。
日差しは日向、半日陰どちらにも置けますが、真夏の直射日光は避けます。
冬場は軒下などに置き、霜があたらないようにします。
水やりは土が乾いたらたっぷりとあげましょう。
夏場は蒸れないように早朝にあげるようにします。
インスタに植え込んで1週間経った状態の写真を投稿しています。良かったらご覧ください。
https://www.instagram.com/ryokokaida
こちらの寄せ植えは6月下旬に植え込んだものです。
今年の厳しい梅雨を乗り越えて元気いっぱいに成長しました。
ただ今、日日草が満開中です^_^
アルテルナンセラも植えていたのですが、お花が咲かなくなったので、日日草に植え替えました。
梅雨を越すために何度も切り戻しをして、日日草は大きな株になりました。リッピアも1m程の長ロングに(^^)
ハーブなので鑑賞だけでなく、お料理や香りもお楽しみください。
贈り物にも最適です。
お誕生日や新築祝いなど多年草や観葉植物は記念樹にもなります。
☆一点物ですので写真の商品を発送いたします。
☆何度かピンチしてますのでお値段を値下げしております。
〜花材〜
▪︎スーパートレニア カタリーナ ピンクリバー
耐寒性多年草
開花期 春〜晩秋
耐陰性があるので明るい半日陰でも育ちますが、成長と花付きは日なたに置いた方が良くなります。
真夏を除いて、良く日に当てて育てましょう。真夏は、直射日光を避けて風通しの良い明るい半日陰で育てた方が蒸れる事もなく美しく育ちます。
また、開花期間の長い植物ですが、ちょっとしたコツで休むことなく花を楽しむことができます。
まず、咲き終わった花をこまめに取る「花がら取り」をすることが大切です。
そして、時々切り戻して新しい芽を増やすことも大切です。新しい脇芽が出ているすぐ上で切り戻しましょう。切り戻し後の水やりの際に、薄めの液肥をあげるとその後の成育が良くなります。
▪︎日日草 サマーミント
非耐寒性多年草
四季咲き性で、花持ちが良く、花落ちもしません。水揚げが良いので、切り花としても楽しめます。
霜の季節には室内で管理します。室温で15度前後であれば、冬の間も咲き続けます。
▪︎メキシカンスイートハーブ リッピア
多年草
成長するにつれ、葉色が銅葉に変化するハーブです。
葉っぱは砂糖の1000倍の甘みがあります。
原産地ではマテ茶の甘味料として古くから利用されています。
お花は長く咲き続け、ポンポンのような可愛いガクが落ちることなくついています。
甘い葉っぱを噛んだり、お茶にしたり、香りを楽しんだり♪
生の葉っぱより火を通した葉のほうが甘味が強いです。
風邪でのどや鼻がぐすぐすするときにもいいです。
◆シロップの作り方◆
刈り取ったスイートハーブ・メキシカンを水洗いし、カラカラになるまで乾燥させる。
乾燥させたものをたっぷりひとにぎり(25~30g程)、鍋にいれて、1リットル程の水を加える。
この水が半量になるまでごく弱火でとろとろ煮込む。
出来上がったものをこして完成! 低カロリーの甘味料が手作り出来ます。
▪︎クランベリー
コケモモの仲間の果樹で、ツルコケモモとも呼ばれています。また、クランベリーの実はビタミン豊富で美容と健康にいいため、美味しく栄養価の高いソースやジャム、果実酒などを作って楽めます。
乾燥に弱いので水を切らさないようにします。
▪︎ユーフォルビア ダイアモンドフロスト
低木
開花期 春〜晩秋
▪︎ハゴロモジャスミン ミルキーウェイ
多年草
▪︎フォックスリータイム(ハーブ)
低木
開花期6月〜8月
とてもいい香り。
▪︎ナツメグゼラニウム(ハーブ)
半耐寒性多年草
開花期4月〜7月
剪定は開花後の初夏から秋に収穫を兼ねて、地面から5~10cm残して切ります。
▪︎ヒューケラ
多年草
開花期5月〜7月中旬
〜育て方〜
風通しのよい、雨のあたらない場所に置きます。
日差しは日向、半日陰どちらにも置けますが、真夏の直射日光は避けます。
冬場は軒下などに置き、霜があたらないようにします。
水やりは土が乾いたらたっぷりとあげましょう。
夏場は蒸れないように早朝にあげるようにします。
作品情報
サイズ
横40㌢×高さ35㌢×奥行30㌢
発送までの目安
4日
配送方法・送料
購入の際の注意点
⭐︎【ご注意下さい‼️】配達料金は地域によって異なります。配送先の選択を必ずお願いいたします。(選択しなければ自動で北海道の料金を選択されてしまいます。)
▪︎発送は通常4,5日以内(土日を除く)に対応させていただいております。お届け日時、時間帯なとご指定がある場合は、購入時に備考欄へご記入ください。
▪︎ギフトラッピングはありませんが、新品のフラワーボックス(ダンボール)を使用しております。
(お誕生日シール・welcomeピック等の用意はございます。お申し付けください。)
▪︎プレゼントされる方へ直接配送も承ります。備考欄にお名前、住所、電話番号、配送日程、時間帯を記入してください。
(その場合は伝票のご依頼主の名前は購入者さまになりますので、お名前、住所、電話番号の記入もお願いします。)