作品説明
トロピカルな雰囲気のマドカズラや、ダークグリーンの照葉が美しいシダなどの観葉植物(全6種)をブーケのように束ね、穴のあいていないおしゃれなガラス容器に植え込みました。通常の培養土を使用しておらず、清潔なヤシの実チップと水苔で植え込んでいますので、虫もわきにくく、室内インテリアにぴったりです。また、鉢穴があいていないガラス容器を使用していますので、持ち運びに楽なうえ、このままお部屋の中に飾ることができます。それぞれの植物の美しい葉の色や形を楽しんで下さい。お花よりも鑑賞期間の長い観葉植物の寄せ植えです。※ギフト対応可(配送日時のご指定を承ります)
【使用している植物】
1.マドカズラ
2.ガーデンシダ(ポリスティカム ツスシメンセ)
3.フィットニア・ホワイト
4.フィットニア・グリーン
5.ミカニア・デンタータ
6.ピレア・グラウカ
【置き場所】
レースのカーテン越しに優しい光の入る窓辺や室内の明るい場所で鑑賞して頂けます。初夏の強い直射日光は、蒸れや萎れにつながりますので、あてないでください。反対に、室内のうす暗い場所にずっと置いておくと光合成ができずに弱ってしまいます。
また、室内のエアコンの風が直接あたるような場所は、葉が乾燥してしまいますので、避けて下さい。
ときどき器の方向を回すなどして、背面や側面の植物にも光があたるようにしてください。
【水やり】
用土やミズゴケが乾いてきたり、植物が少ししんなりしてきたら(目安として数日に一回程度)器ごと、水をはったバケツなどの容器に浸して、ぷくぷくと泡が出なくなるまで水を吸わせてください。その後、容器を傾けて、ぽたぽたと水がしたたり落ちなくなるまで、しっかりと水をきってください。しっかりと水をきらないと徒長や根腐れに繋がりますのでご注意ください。
また、ときどき、霧吹きで葉に水を吹き替えてやると、葉が乾燥せずに美しい状態で保てます。
なお、気温の高い時期には、鉢の中心部分が蒸れて痛みやすいため、中心部分に上からざーざーと水をかけないほうがよいです。特にシダは中心部分から新芽が上がってきますので、そこがいつも濡れていると痛みやすいです。ですから、時々、葉を広げてやるなど、中心部分や寄せ植えの下のほうの植物が蒸れないようにしてあげるとよいかと思います。
【お手入れ】
特にありませんが、黄色くなった下葉や枯れてきた葉は取り除いて下さい。水やりのときに、観葉植物用の液肥を与えると、美しい葉を長い期間楽しむことができます。※購入オプションから観葉植物用の液肥をご購入いただけます。
撮影日:2020年8月19日
検索用:寄せ植え、観葉植物、花、フラワー、リーフ、グリーン、ギャザリング、エレガント、ボタニカル、ギフト、夏、ガラス容器、トロピカル、涼しげ
トロピカルな雰囲気のマドカズラや、ダークグリーンの照葉が美しいシダなどの観葉植物(全6種)をブーケのように束ね、穴のあいていないおしゃれなガラス容器に植え込みました。通常の培養土を使用しておらず、清潔なヤシの実チップと水苔で植え込んでいますので、虫もわきにくく、室内インテリアにぴったりです。また、鉢穴があいていないガラス容器を使用していますので、持ち運びに楽なうえ、このままお部屋の中に飾ることができます。それぞれの植物の美しい葉の色や形を楽しんで下さい。お花よりも鑑賞期間の長い観葉植物の寄せ植えです。※ギフト対応可(配送日時のご指定を承ります)
【使用している植物】
1.マドカズラ
2.ガーデンシダ(ポリスティカム ツスシメンセ)
3.フィットニア・ホワイト
4.フィットニア・グリーン
5.ミカニア・デンタータ
6.ピレア・グラウカ
【置き場所】
レースのカーテン越しに優しい光の入る窓辺や室内の明るい場所で鑑賞して頂けます。初夏の強い直射日光は、蒸れや萎れにつながりますので、あてないでください。反対に、室内のうす暗い場所にずっと置いておくと光合成ができずに弱ってしまいます。
また、室内のエアコンの風が直接あたるような場所は、葉が乾燥してしまいますので、避けて下さい。
ときどき器の方向を回すなどして、背面や側面の植物にも光があたるようにしてください。
【水やり】
用土やミズゴケが乾いてきたり、植物が少ししんなりしてきたら(目安として数日に一回程度)器ごと、水をはったバケツなどの容器に浸して、ぷくぷくと泡が出なくなるまで水を吸わせてください。その後、容器を傾けて、ぽたぽたと水がしたたり落ちなくなるまで、しっかりと水をきってください。しっかりと水をきらないと徒長や根腐れに繋がりますのでご注意ください。
また、ときどき、霧吹きで葉に水を吹き替えてやると、葉が乾燥せずに美しい状態で保てます。
なお、気温の高い時期には、鉢の中心部分が蒸れて痛みやすいため、中心部分に上からざーざーと水をかけないほうがよいです。特にシダは中心部分から新芽が上がってきますので、そこがいつも濡れていると痛みやすいです。ですから、時々、葉を広げてやるなど、中心部分や寄せ植えの下のほうの植物が蒸れないようにしてあげるとよいかと思います。
【お手入れ】
特にありませんが、黄色くなった下葉や枯れてきた葉は取り除いて下さい。水やりのときに、観葉植物用の液肥を与えると、美しい葉を長い期間楽しむことができます。※購入オプションから観葉植物用の液肥をご購入いただけます。
撮影日:2020年8月19日
検索用:寄せ植え、観葉植物、花、フラワー、リーフ、グリーン、ギャザリング、エレガント、ボタニカル、ギフト、夏、ガラス容器、トロピカル、涼しげ
作品情報
サイズ
全体の大きさ:幅、奥行き約23センチ、高さ約25センチ
発送までの目安
3日
配送方法・送料
購入の際の注意点
1)お届けは、基本的には【火曜日、木曜日、土曜日の午前中】のいずれかになります。もし、別の日時のご希望があれば、備考欄かメッセージにてお知らせ下さい。
2)生きものですので、植物の状態は日々変化します。成長の状態は、撮影日をご参考になさってください。成長の自然な変化によるご返品はできませんのでご了承下さい。気になる方は事前にお問い合わせ下さい。
3)コンビニ支払や銀行振り込み、郵便振替などでお支払の場合は、注文から3日以内の支払い手続きをお願いいたします。
4)資源保護の観点と、出来る限りお安くご提供できるように、当アトリエでは比較的状態の良い段ボール箱を再利用して発送いたします。もし新品の花用梱包箱をご希望の場合は、追加オプションからご購入下さいますようお願いいたします。
以上、何かご不明な点がありましたら、どうぞご遠慮なく、お問い合わせ下さい。