作品説明
竹製の花器です。
偉そうな作品名を付けていますが、これと言った根拠はありません。
片側を切り落としているので「片落し」、水仙が似合いそうなので「水仙」です。
普通に、好きなお花や葉っぱを挿していただけたらGOODです。
少し乾燥させた三年位の青竹の表面を少し磨いただけで、表の皮も節の部分もほとんど元の姿を残すようにし、シンプルに半分で切り落としました。
切った部分は、丁寧に磨いてツルツルに仕上げてます。
青い竹ですが、月日が経つに従って、少しずつ黄色っぽくなっていきます。
そんな変化も、一つの趣きかと思います。
直径が結構大きいので、お花を挿した時に不安定になるため、写真で横に写っている「落とし」と呼ばれる細い竹筒を付けています。実際、水を入れてお花を挿すのはその「落とし」となり、それを本体の中に入れてください。
大きさは、本体が高さ約34cm、外径は約9.5cm、中の落としは長さが約12.5cm、外径は約6.5cmです。
落とし以外、水に漬かる部分は無いので、本体はニス仕上げせず、オリーブオイルで表面を保護しています。落としは全面ニス仕上げしております。
保管としましては、竹製品全般に言えることですが、エアコンや直射日光といった極端な乾燥は嫌います。
また、湿気もカビの原因となります。取り扱いや対処方法は同送させていただいてます「竹製品の取り扱いについて」をご覧ください。自然の竹を加工しておりますので、小さなキズ、自然の着色はご容赦ください。
特に和室で使っていただく必要は全くございません。
洋間に置かれるも良し、インテリアとして棚に飾っておくのも良し、お好きにご使用いただければ嬉しいです。
癒されるほんのわずかの和空間は、いかがですか。
竹製の花器です。
偉そうな作品名を付けていますが、これと言った根拠はありません。
片側を切り落としているので「片落し」、水仙が似合いそうなので「水仙」です。
普通に、好きなお花や葉っぱを挿していただけたらGOODです。
少し乾燥させた三年位の青竹の表面を少し磨いただけで、表の皮も節の部分もほとんど元の姿を残すようにし、シンプルに半分で切り落としました。
切った部分は、丁寧に磨いてツルツルに仕上げてます。
青い竹ですが、月日が経つに従って、少しずつ黄色っぽくなっていきます。
そんな変化も、一つの趣きかと思います。
直径が結構大きいので、お花を挿した時に不安定になるため、写真で横に写っている「落とし」と呼ばれる細い竹筒を付けています。実際、水を入れてお花を挿すのはその「落とし」となり、それを本体の中に入れてください。
大きさは、本体が高さ約34cm、外径は約9.5cm、中の落としは長さが約12.5cm、外径は約6.5cmです。
落とし以外、水に漬かる部分は無いので、本体はニス仕上げせず、オリーブオイルで表面を保護しています。落としは全面ニス仕上げしております。
保管としましては、竹製品全般に言えることですが、エアコンや直射日光といった極端な乾燥は嫌います。
また、湿気もカビの原因となります。取り扱いや対処方法は同送させていただいてます「竹製品の取り扱いについて」をご覧ください。自然の竹を加工しておりますので、小さなキズ、自然の着色はご容赦ください。
特に和室で使っていただく必要は全くございません。
洋間に置かれるも良し、インテリアとして棚に飾っておくのも良し、お好きにご使用いただければ嬉しいです。
癒されるほんのわずかの和空間は、いかがですか。