作品説明
種から育てたアオダモの苗木です。
写真の苗木をお届けします。
【この樹形のアオダモについて】
2本立ちの自然樹形です。
幹がいい角度で曲がっています!木肌も美しく微妙なまがりの樹形が魅力ですね。
大きい方の株は3か所くらいで曲がっています。小さい株の曲がりと合わせてコンビで育っています。
葉も親株のような葉脈がうっすら見える大人びた形状です。
※11月下旬時点:落葉しています。
ご理解・ご了承を頂き、ご購入をよろしくお願い致します。
【アオダモについて】
葉がきれいな緑色で若葉のような時期が長く続きます。
自然樹形で葉の緑も美しく、さわやかな印象の里山の雑木です。
幼木では夏の間は、水はたっぷり与えます。周りの地面が乾いていたらたっぷり水をやりましょう。
秋には茶色に紅葉し、葉を落とします。
【育て方】
・落葉高木、高さ:約5~15m(成長が遅く、家庭ではあまり大きくならないことが多いです)
・植付け場所:半日陰~日向の庭で育てます。一日中日光があたり西日を受けると株元が乾きやすくなり、 樹勢が弱くなります。水はけの良い場所を好みます。
・粘土質等の場合は、根株のひと回り大きい穴を掘り水はけの良い用土に入れ替えて植え付けます。腐葉土等を一緒にすき込みます。
・植付け後、1年くらいは特に水分を切らさないように育てます。(特に暑くなる5月~秋口)
・夏季は水を切らさないようにして育てましょう。株元が乾いていたらたっぷりと水を与えてください。
冬場は株元が乾いていたら、水分を与えるくらいで十分です。乾きすぎると、枝枯れの原因になります。
・肥料:冬季の2月頃に寒肥や腐葉土を与えると良いでしょう。
木の枝先の半径あたりの直下に、土に掘って寒肥や腐葉土を埋め込みましょう。円形に埋め込む、いくつかのポイントで埋め込むなどの方法がありま
種から育てたアオダモの苗木です。
写真の苗木をお届けします。
【この樹形のアオダモについて】
2本立ちの自然樹形です。
幹がいい角度で曲がっています!木肌も美しく微妙なまがりの樹形が魅力ですね。
大きい方の株は3か所くらいで曲がっています。小さい株の曲がりと合わせてコンビで育っています。
葉も親株のような葉脈がうっすら見える大人びた形状です。
※11月下旬時点:落葉しています。
ご理解・ご了承を頂き、ご購入をよろしくお願い致します。
【アオダモについて】
葉がきれいな緑色で若葉のような時期が長く続きます。
自然樹形で葉の緑も美しく、さわやかな印象の里山の雑木です。
幼木では夏の間は、水はたっぷり与えます。周りの地面が乾いていたらたっぷり水をやりましょう。
秋には茶色に紅葉し、葉を落とします。
【育て方】
・落葉高木、高さ:約5~15m(成長が遅く、家庭ではあまり大きくならないことが多いです)
・植付け場所:半日陰~日向の庭で育てます。一日中日光があたり西日を受けると株元が乾きやすくなり、 樹勢が弱くなります。水はけの良い場所を好みます。
・粘土質等の場合は、根株のひと回り大きい穴を掘り水はけの良い用土に入れ替えて植え付けます。腐葉土等を一緒にすき込みます。
・植付け後、1年くらいは特に水分を切らさないように育てます。(特に暑くなる5月~秋口)
・夏季は水を切らさないようにして育てましょう。株元が乾いていたらたっぷりと水を与えてください。
冬場は株元が乾いていたら、水分を与えるくらいで十分です。乾きすぎると、枝枯れの原因になります。
・肥料:冬季の2月頃に寒肥や腐葉土を与えると良いでしょう。
木の枝先の半径あたりの直下に、土に掘って寒肥や腐葉土を埋め込みましょう。円形に埋め込む、いくつかのポイントで埋め込むなどの方法がありま