作品説明
紫陽花を七宝焼で焼きました。
花の形に銅板を切り抜き、下引き白の釉薬をのせて、花や葉の部分を書き割り、一度炉に入れました。
その後、花びらの部分に淡紺青の釉薬をのせて、中心部にビーズを散らし、葉にグリーンの釉薬をのせて、800℃前後の炉で焼き上げました。
最後に、白のチューブ入り釉薬で花や葉の線を入れて焼きつけました。
画像は、まだ金具のついていない状態です。
裏に回転ピンをつけて、ブローチになります。
また、お着物用の帯留め金具をつけることもできます。オプションでお選びください。
紫陽花を七宝焼で焼きました。
花の形に銅板を切り抜き、下引き白の釉薬をのせて、花や葉の部分を書き割り、一度炉に入れました。
その後、花びらの部分に淡紺青の釉薬をのせて、中心部にビーズを散らし、葉にグリーンの釉薬をのせて、800℃前後の炉で焼き上げました。
最後に、白のチューブ入り釉薬で花や葉の線を入れて焼きつけました。
画像は、まだ金具のついていない状態です。
裏に回転ピンをつけて、ブローチになります。
また、お着物用の帯留め金具をつけることもできます。オプションでお選びください。