作品説明
桜貝のようにキュートな花びらのアジサイ・プティルージュをカラーリーフと一緒に高級ラタンのアラログ・バスケットに植え込みました。プティルージュは小型のアジサイで、どこかヤマアジサイの雰囲気を醸し出しているエレガントな品種です。花びらのお色は白からサーモンピンク、そしてピンクまで、成長が進むにつれ、色の移り変わりを楽しめます。ヤシの実チップの用土に植え込んであります。このまま、明るい室内や、直射日光のあたらない半日陰(軒先)などで楽しんで下さい。
【使用した植物】
1.アジサイ・プティルージュ
2.アスパラガス・スマイラックス
3.ウェストリンギア・オーストラリアンローズマリー
4.ネフロレピス・ツデイ
5.ヘデラ・白雪姫
【置き場所】
直射日光のあたらない屋外の半日陰か、窓辺などの明るい室内で管理して下さい。強い日差しは葉焼けや枯れにつながるほか、雨風にさらすと花びらが痛みます。
【水やり】
アジサイは水が大好きです。表面が完全に乾ききる前に、株もとにたっぷりとやってください。鉢底から水が流れ出てくるくらいが目安です。
非常に通水性の高い用土をメインに使用していますので、一部に水をかけても鉢全体に水が回りません。水やりをするときは、鉢全体にまんべんなく水をかけて下さい。※花や葉を避けて株もとに水を注いで下さい。
【お手入れ】
花が終わったら、遅くとも7月までに、花のついている枝の一つ下の葉がついている部分で剪定していただくと、来年もまた、花を楽しめます。’
【撮影日】2020年5月29日
検索用:アジサイ、花、植物、ギフト、ギャザリング、寄せ植え、初夏、パープル、ピンク、パステルカラー、父の日
桜貝のようにキュートな花びらのアジサイ・プティルージュをカラーリーフと一緒に高級ラタンのアラログ・バスケットに植え込みました。プティルージュは小型のアジサイで、どこかヤマアジサイの雰囲気を醸し出しているエレガントな品種です。花びらのお色は白からサーモンピンク、そしてピンクまで、成長が進むにつれ、色の移り変わりを楽しめます。ヤシの実チップの用土に植え込んであります。このまま、明るい室内や、直射日光のあたらない半日陰(軒先)などで楽しんで下さい。
【使用した植物】
1.アジサイ・プティルージュ
2.アスパラガス・スマイラックス
3.ウェストリンギア・オーストラリアンローズマリー
4.ネフロレピス・ツデイ
5.ヘデラ・白雪姫
【置き場所】
直射日光のあたらない屋外の半日陰か、窓辺などの明るい室内で管理して下さい。強い日差しは葉焼けや枯れにつながるほか、雨風にさらすと花びらが痛みます。
【水やり】
アジサイは水が大好きです。表面が完全に乾ききる前に、株もとにたっぷりとやってください。鉢底から水が流れ出てくるくらいが目安です。
非常に通水性の高い用土をメインに使用していますので、一部に水をかけても鉢全体に水が回りません。水やりをするときは、鉢全体にまんべんなく水をかけて下さい。※花や葉を避けて株もとに水を注いで下さい。
【お手入れ】
花が終わったら、遅くとも7月までに、花のついている枝の一つ下の葉がついている部分で剪定していただくと、来年もまた、花を楽しめます。’
【撮影日】2020年5月29日
検索用:アジサイ、花、植物、ギフト、ギャザリング、寄せ植え、初夏、パープル、ピンク、パステルカラー、父の日
作品情報
サイズ
全体の大きさ:幅および奥行き約25センチ、高さ約50センチ
発送までの目安
3日
配送方法・送料
購入の際の注意点
1)お届けは、基本的には【火曜日、木曜日、土曜日の午前中】のいずれかになります。もし、別の日時のご希望があれば、備考欄かメッセージにてお知らせ下さい。
2)生きものですので、植物の状態は日々変化します。時間の経過とともに、お花の咲き方が変化します。特に気温の高い時期は変化の速度が速いです。従いまして、お届けの際に、掲載画像の様子と変わっている可能性があります。成長の状態は、撮影日をご参考になさってください。成長の自然な変化によるご返品はできませんのでご了承下さい。気になる方は事前にお問い合わせ下さい。
3)お花の状態は日々変化しますので、コンビニ支払や銀行振り込み、郵便振替などでお支払の場合は、なるべくお早いお手続きをお勧めいたします。お支払の時期が遅くなればなるほど、姿の変化が大きくなります。
4)使用しているバスケット:アラログとは、高級天然素材のラタンの一種ですが、ラタンよりも希少価値のある素材です。非常に丈夫なうえ、色やつるの太さがまばらなこと、黒い斑点や着色や塗装をしていない自然の色合いが特色です。
通常の寄せ植えでは、主に消耗品のバスケットを使用しますが、この寄せ植えでは、デザイン性と耐久性に優れたアラログ製のバスケットに底穴をあけたインナーを敷いたものを器として使用しています。この寄せ植えが終わったあとも、繰り返し、寄せ植えの器として使用することが可能です。(ただし、自然素材ですので、時間と共に、底部を中心に劣化してゆきます)
何かご質問がある方はお気軽にお問合せ下さい。