1927年(昭和2年)に創業した老舗の工房『逸見織物』さんの秩父銘仙を使用した、つまみ細工のバレッタです。
4連小花のバレッタなので存在感のある仕上がりになりました。新緑の若草をイメージした色合いが特徴です。
《秩父銘仙とは?》
2013年12月26日に国の伝統的工芸品に指定。
そろえた経糸に粗く緯糸を仮織し、そこに型染めをし、製織する「ほぐし捺染」とう技法を用いています。
糸に型染めをするため表裏が同じように染色され、裏表のない生地ができあがります。また、経糸の型染めの色と緯糸の色との関係で角度によって色の見え方が異なる玉虫効果が見られる場合もあります。(ちちぶ銘仙館ホームページより引用)
《作品について》
バレッタ·····横幅8cm
(ゴールド) 縦幅2.5cm※モチーフ込
高さ1cm
モチーフ·····花直径1輪2cm×4連
1927年(昭和2年)に創業した老舗の工房『逸見織物』さんの秩父銘仙を使用した、つまみ細工のバレッタです。
4連小花のバレッタなので存在感のある仕上がりになりました。新緑の若草をイメージした色合いが特徴です。
《秩父銘仙とは?》
2013年12月26日に国の伝統的工芸品に指定。
そろえた経糸に粗く緯糸を仮織し、そこに型染めをし、製織する「ほぐし捺染」とう技法を用いています。
糸に型染めをするため表裏が同じように染色され、裏表のない生地ができあがります。また、経糸の型染めの色と緯糸の色との関係で角度によって色の見え方が異なる玉虫効果が見られる場合もあります。(ちちぶ銘仙館ホームページより引用)
《作品について》
バレッタ·····横幅8cm
(ゴールド) 縦幅2.5cm※モチーフ込
高さ1cm
モチーフ·····花直径1輪2cm×4連