小さな布を継ぎ合わせる韓国伝統の針仕事・ポジャギの縫い方で作った合わせ仕立ての1枚布です。春をイメージしました。韓国の絹・明細(ミョンジュ)と地模様のある緞(タン)という厚絹を使っています。裏地は亢羅(ハンラ)という薄絹です。バスケットなどに被せて埃よけの覆い布にしても、壁にピンで止めてインテリアの一部として使っても、袱紗として使ってもいいと思います。36㎝×36㎝。細かい縫い目が特徴ですべて手縫いです。
小さな布を継ぎ合わせる韓国伝統の針仕事・ポジャギの縫い方で作った合わせ仕立ての1枚布です。春をイメージしました。韓国の絹・明細(ミョンジュ)と地模様のある緞(タン)という厚絹を使っています。裏地は亢羅(ハンラ)という薄絹です。バスケットなどに被せて埃よけの覆い布にしても、壁にピンで止めてインテリアの一部として使っても、袱紗として使ってもいいと思います。36㎝×36㎝。細かい縫い目が特徴ですべて手縫いです。