作品説明
御覧頂いてありがとうございます。
明治・大正・昭和初期の藍染.絣を使っています。
今回は水仙を表現しました。
藍染の紺色を落としながら水仙の花を描き、緑色で葉の部分を染めその上に刺繍をしました。
裏面は絣の上にと刺し子をしました。両面を使って頂けるように工夫をしました。
布に合った薄い芯を張りその上にドミット芯を張り形崩れしないようにしています。
ポケットは二つ付けて1つの方に貴重品を入れるようにチャックを付けました。
裏布は浴衣地を使っています。
寸法
縦 29cm 横 36cm 底マッチ9cm
※ 先人か綿を紡ぎ1本1本をはた織り機で手織りされた木綿の風合いの良さを感じて作製しております。どうぞよろしくお願いいたします
御覧頂いてありがとうございます。
明治・大正・昭和初期の藍染.絣を使っています。
今回は水仙を表現しました。
藍染の紺色を落としながら水仙の花を描き、緑色で葉の部分を染めその上に刺繍をしました。
裏面は絣の上にと刺し子をしました。両面を使って頂けるように工夫をしました。
布に合った薄い芯を張りその上にドミット芯を張り形崩れしないようにしています。
ポケットは二つ付けて1つの方に貴重品を入れるようにチャックを付けました。
裏布は浴衣地を使っています。
寸法
縦 29cm 横 36cm 底マッチ9cm
※ 先人か綿を紡ぎ1本1本をはた織り機で手織りされた木綿の風合いの良さを感じて作製しております。どうぞよろしくお願いいたします