作品説明
アルゼンチン産の インカローズは、発色の美しいピンク色と 白の縞が特徴、
古代インカ帝国があったアンデス山脈から発掘されるため、
インカの薔薇と呼ばれています。
* * * * * * * *
◆◆ メタルの質感と色 ◆◆
リングのメタルは下記があります、オプション欄でお選び下さい。
◆ 手作業らしい雰囲気で, 細かいカスレの
シルキーな加工(ヘアライン加工)がある ゴールド・リング。
シルバー925 の土台に、18KGP ゴールド メッキを施しています。
= 5枚目の参考画像 : 下 (*参考画像の石は異なります)
サイズ #9、11、13、15
◆ 一般的な 光沢ツヤ有り仕上げの, ゴールド・リング。
シルバー925 の土台に、18KGP ゴールド メッキを施しています。
= 5枚目の画像 : 上 (*参考画像の石は異なります)
サイズ #7、9、11、13、14
◆ 一般的な 光沢ツヤ有り仕上げの, ロジウム・リング。
シルバー925 の土台に、ロジウム メッキ( 銀色) を施しています。
サイズ #7、9、11、13、14
* * * * * * *
アルゼンチンのインカローズは、
インカ帝国が栄えていた周辺から採掘されるロードクロサイトが正式名です。
ロードクロサイトとは、ギリシャ語で「バラ」Rhodonと、「色」Chrom。
原石をスライスした時に、薔薇の花のように見える 白い縞模様が入っている事も、
名前の由来のひとつです。
アルゼンチン産の原石は減少して来ており、年々 希少になってきています。
ペルー産のインカローズに比べて、とても綺麗な発色です。
(ペルー産はアルゼンチン産よりも 鈍く暗めのお色です)
バラ色の人生、恋愛、情熱、生命力の石。
恋愛に限らず 魂の結びつきがある人を呼び寄せると言われています。
割れやすいので、とても丁寧な扱いが必要な素材です。
多孔性の石なので、石の表面に研磨しきれない極小のへこみなどが残ります、
ご了承下さい。
8x8ミリの カボション。
※ 4枚目の画像の天然石
上・アルゼンチン産インカローズ
中・パイライト
下・ブラックオニキス
アルゼンチン産の インカローズは、発色の美しいピンク色と 白の縞が特徴、
古代インカ帝国があったアンデス山脈から発掘されるため、
インカの薔薇と呼ばれています。
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◆◆ メタルの質感と色 ◆◆
リングのメタルは下記があります、オプション欄でお選び下さい。
◆ 手作業らしい雰囲気で, 細かいカスレの
シルキーな加工(ヘアライン加工)がある ゴールド・リング。
シルバー925 の土台に、18KGP ゴールド メッキを施しています。
= 5枚目の参考画像 : 下 (*参考画像の石は異なります)
サイズ #9、11、13、15
◆ 一般的な 光沢ツヤ有り仕上げの, ゴールド・リング。
シルバー925 の土台に、18KGP ゴールド メッキを施しています。
= 5枚目の画像 : 上 (*参考画像の石は異なります)
サイズ #7、9、11、13、14
◆ 一般的な 光沢ツヤ有り仕上げの, ロジウム・リング。
シルバー925 の土台に、ロジウム メッキ( 銀色) を施しています。
サイズ #7、9、11、13、14
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アルゼンチンのインカローズは、
インカ帝国が栄えていた周辺から採掘されるロードクロサイトが正式名です。
ロードクロサイトとは、ギリシャ語で「バラ」Rhodonと、「色」Chrom。
原石をスライスした時に、薔薇の花のように見える 白い縞模様が入っている事も、
名前の由来のひとつです。
アルゼンチン産の原石は減少して来ており、年々 希少になってきています。
ペルー産のインカローズに比べて、とても綺麗な発色です。
(ペルー産はアルゼンチン産よりも 鈍く暗めのお色です)
バラ色の人生、恋愛、情熱、生命力の石。
恋愛に限らず 魂の結びつきがある人を呼び寄せると言われています。
割れやすいので、とても丁寧な扱いが必要な素材です。
多孔性の石なので、石の表面に研磨しきれない極小のへこみなどが残ります、
ご了承下さい。
8x8ミリの カボション。
※ 4枚目の画像の天然石
上・アルゼンチン産インカローズ
中・パイライト
下・ブラックオニキス