作品説明
個人育種家ビオラ4株を含め、全部で8種のビオラと6種のカラーリーフを使った華やかな寄せ植えです。底穴のあるブリキの容器に植え込んであります。キュートでいながらシックな、色とりどりのビオラとカラーリーフの共演を楽しんで下さい。
【使用した植物】
1.個人育種家ビオラ みもと・スイートハニー(新品種)
2.個人育種家ビオラ・ヌーヴェルヴァーグ(2株)
3.個人育種家ビオラ・ファルファリアNo.24
4.ビオラ・きまぐれロージー(花色変化)
5.ビオラ あんみつ・ももか
6.ビオラ れんが・ももか
7.ビオラ・ブロンズピンク
8.ビオラ・ハニービー
9.ハツユキカズラ
10.コプロスマ・レインボーサプライズ
11.シルバーレモンタイム
12.クリーピングタイム
13.フォックスリータイム
14.ミスキャンタス
【置き場所】
最初の1週間程度は屋外の明るい日陰で、その後、徐々に日の当たるところに置いてください。室内でも楽しむことができますが、ずっと日のあたらない所や室内に置いておくと、花が咲かなくなってしまいます。
雨や雪、霜が降る日は、花が痛みますので軒下にとりこんで下さい。
【水やり】
用土の表面が乾いてきたら、花をよけて、株もとに水をかけて下さい。
通水性の高い用土を使用しているので、一か所に水をかけても水が全体に広がりません。一番良い方法は、鉢がすっぽり浸るバケツなどの容器に株もとまでつけて給水することです。そして、水やり後はしっかりと水をきって下さい。
使用している容器には、底部分に高台がありませんので、そのまま置くと水切が悪いです。アイアンラックの上に置くか、割り箸2本をおいた上に置くと、水はけがよいです。
乾燥に強い植物で作成してありますので、乾き気味で管理してください。いつも湿った状態にしておくと、苗が徒長したり、根腐れをおこしますので、めりはりのついた水やりをお勧めします。
【お手入れ】
花がらは、花の付け根の部分から取り除いてください。茎が伸びてきたら適当なところでピンチすると、そこからまた芽が伸びて花が咲きます。
元肥を入れてありますが、ハイポネックスなどの花用肥料を与えると、長くお花を楽しめます。
【撮影日】 2019年11月10日
個人育種家ビオラ4株を含め、全部で8種のビオラと6種のカラーリーフを使った華やかな寄せ植えです。底穴のあるブリキの容器に植え込んであります。キュートでいながらシックな、色とりどりのビオラとカラーリーフの共演を楽しんで下さい。
【使用した植物】
1.個人育種家ビオラ みもと・スイートハニー(新品種)
2.個人育種家ビオラ・ヌーヴェルヴァーグ(2株)
3.個人育種家ビオラ・ファルファリアNo.24
4.ビオラ・きまぐれロージー(花色変化)
5.ビオラ あんみつ・ももか
6.ビオラ れんが・ももか
7.ビオラ・ブロンズピンク
8.ビオラ・ハニービー
9.ハツユキカズラ
10.コプロスマ・レインボーサプライズ
11.シルバーレモンタイム
12.クリーピングタイム
13.フォックスリータイム
14.ミスキャンタス
【置き場所】
最初の1週間程度は屋外の明るい日陰で、その後、徐々に日の当たるところに置いてください。室内でも楽しむことができますが、ずっと日のあたらない所や室内に置いておくと、花が咲かなくなってしまいます。
雨や雪、霜が降る日は、花が痛みますので軒下にとりこんで下さい。
【水やり】
用土の表面が乾いてきたら、花をよけて、株もとに水をかけて下さい。
通水性の高い用土を使用しているので、一か所に水をかけても水が全体に広がりません。一番良い方法は、鉢がすっぽり浸るバケツなどの容器に株もとまでつけて給水することです。そして、水やり後はしっかりと水をきって下さい。
使用している容器には、底部分に高台がありませんので、そのまま置くと水切が悪いです。アイアンラックの上に置くか、割り箸2本をおいた上に置くと、水はけがよいです。
乾燥に強い植物で作成してありますので、乾き気味で管理してください。いつも湿った状態にしておくと、苗が徒長したり、根腐れをおこしますので、めりはりのついた水やりをお勧めします。
【お手入れ】
花がらは、花の付け根の部分から取り除いてください。茎が伸びてきたら適当なところでピンチすると、そこからまた芽が伸びて花が咲きます。
元肥を入れてありますが、ハイポネックスなどの花用肥料を与えると、長くお花を楽しめます。
【撮影日】 2019年11月10日
作品情報
サイズ
全体の大きさ:幅、奥行き、高さ 各約30センチ
発送までの目安
3日
配送方法・送料
購入の際の注意点
1)生きものですので、植物の状態は日々変化します。時間の経過とともに、花の咲き方が変化します。特に気温の高い時期は変化の速度が速いです。従って、お届けの際、今の画像の様子と変わる可能性があります。成長の状態は、撮影日をご参考になさってください。成長の自然な変化によるご返品はできませんのでご了承下さい。気になる方は事前にお問い合わせ下さい。
2)パンジーやビオラは、厳冬期には咲いているお花が一時的に休みますが、この間、地中で根を伸ばしてより多くの花を咲かせるたまの成長を続けています。気温が上がると今まで以上に多くの花をつけますので、その間もお水やりなどのお世話を宜しくお願いします。(春先からの開花が特に見事です。)