作品説明
ドライにしたお花や木の実などをキャンドルに閉じ込めた、
木芯のボタニカルキャンドル。新鮮なバラの花びらを
丁寧にドライフラワーにし、ワックスと一緒に注ぎました。
■ 花材
デイジー・ローズ花びら
ユーカリ・野バラの実・シャワーグラス・シナモン
キャンドルは2層になっていて、外側の壁になる部分は
「ソイワックスと蜜蝋」をブレンドしたもの、内側の燃焼部分には
「ソイワックス」を使用して作っています。
(石油由来のパラフィンは使用していません。)
火を灯すと、ランタンのように ある程度外側の層を残しながら、
内側のロウが溶けていくように設計しています。
**連続燃焼は1~1.5時間までを目安にしてください。
■ 素材:蜜蝋 ソイワックス
■ 香り:ローズとデイジーの爽やかなフローラルブレンド
■ 燃焼時間:約20時間
■ 直径/ 高さ:約 8cm / 約7cm
芯にはWooden Wick(木製芯)と呼ばれる木(WOOD)でできた芯(WICK)を
使用しています。火を灯すと、暖炉や焚火のようにパチパチと
小さな音を立てて燃えていくのが特徴です。
*木製芯に使用される木材はFSC認証を維持し、
森林基準を実践している工場からのみ購入しています。
*芯に自然木を使用しているため、音の強弱がありますので予めご了承ください
■ 灯し方のPOINT ■
溶けたロウが外側から1cmほどになりましたら、一度火を消し
キャンドルを冷ましてから、再度お楽しみください。
毎回同じように使用していくと、ランタン状態をお楽しみいただけます。
極端に短い連続燃焼を続けますと、周りのロウが残りすぎてしまいますし、
燃焼時間が長ければ、ロウが溢れてしまう原因になります。
外側の残り具合を見ながら、燃焼時間を調節してお楽しみください。
【キャンドル使い終わりの目安】
キャンドルは最後まで全部使い切らず、底から(1~1.5cm)程度残して
消火してください。
キャンドルの底にアルミホイルを敷いています。
キャンドルの残りが少なくなりますと、アルミホイルが見えてきますので、
アルミホイルがうっすらと全体的に見えてきたら、使い終わりのサインです。
ドライにしたお花や木の実などをキャンドルに閉じ込めた、
木芯のボタニカルキャンドル。新鮮なバラの花びらを
丁寧にドライフラワーにし、ワックスと一緒に注ぎました。
■ 花材
デイジー・ローズ花びら
ユーカリ・野バラの実・シャワーグラス・シナモン
キャンドルは2層になっていて、外側の壁になる部分は
「ソイワックスと蜜蝋」をブレンドしたもの、内側の燃焼部分には
「ソイワックス」を使用して作っています。
(石油由来のパラフィンは使用していません。)
火を灯すと、ランタンのように ある程度外側の層を残しながら、
内側のロウが溶けていくように設計しています。
**連続燃焼は1~1.5時間までを目安にしてください。
■ 素材:蜜蝋 ソイワックス
■ 香り:ローズとデイジーの爽やかなフローラルブレンド
■ 燃焼時間:約20時間
■ 直径/ 高さ:約 8cm / 約7cm
芯にはWooden Wick(木製芯)と呼ばれる木(WOOD)でできた芯(WICK)を
使用しています。火を灯すと、暖炉や焚火のようにパチパチと
小さな音を立てて燃えていくのが特徴です。
*木製芯に使用される木材はFSC認証を維持し、
森林基準を実践している工場からのみ購入しています。
*芯に自然木を使用しているため、音の強弱がありますので予めご了承ください
■ 灯し方のPOINT ■
溶けたロウが外側から1cmほどになりましたら、一度火を消し
キャンドルを冷ましてから、再度お楽しみください。
毎回同じように使用していくと、ランタン状態をお楽しみいただけます。
極端に短い連続燃焼を続けますと、周りのロウが残りすぎてしまいますし、
燃焼時間が長ければ、ロウが溢れてしまう原因になります。
外側の残り具合を見ながら、燃焼時間を調節してお楽しみください。
【キャンドル使い終わりの目安】
キャンドルは最後まで全部使い切らず、底から(1~1.5cm)程度残して
消火してください。
キャンドルの底にアルミホイルを敷いています。
キャンドルの残りが少なくなりますと、アルミホイルが見えてきますので、
アルミホイルがうっすらと全体的に見えてきたら、使い終わりのサインです。