作品説明
明治の初めごろまで使われていた十二支や漢数字による時刻表示に対応した「和時計風」の置き時計(ケヤキ)です。
時刻の読み方は通常の時計と同じですが、文字盤をみれば昔の時刻では何と言っていたかがわかります。
ちなみに〇が付いている干支は昼間の時刻を示します。
詳しくはブログをご覧ください→『「和時計風」置時計のデザイン/CNCを使った木工小物製作』(https://www.natural-arts.jp/entry/2019/10/02/225640)
明治の初めごろまで使われていた十二支や漢数字による時刻表示に対応した「和時計風」の置き時計(ケヤキ)です。
時刻の読み方は通常の時計と同じですが、文字盤をみれば昔の時刻では何と言っていたかがわかります。
ちなみに〇が付いている干支は昼間の時刻を示します。
詳しくはブログをご覧ください→『「和時計風」置時計のデザイン/CNCを使った木工小物製作』(https://www.natural-arts.jp/entry/2019/10/02/225640)