竹製の花入れです。
お茶をやっておられる方は、ピンとくると思いますが、花器の事を「花入」と言います。
タイプも何種類かあり、この作品は「置筒」タイプとなります。
ただ、上のお花を出す窓は、通常二つですが、これは三つあります。
形も、丸と三角と四角で、どこかで聞いたことあるような組み合わせです。
だから作品名も「○△☐」となります。
茶道の世界では怒られそうな気がしますが、そこは創作、超邪道なんでもござれです。
大きさは、本体の高さが39.5cm、外径が9~9.5cm、重さは850g、中に入っている、落としと呼ばれる水を入れて花を入れる小さな筒が、高さ23.5cm、外径は4cm、重さは105gとなります。
表面は今までの作品と違い、節の部分を含め、竹の繊維が見えるくらい磨いています。
しかもカビ対策のため、ニスで仕上げてます。
それでも極端な湿気は避けて、乾燥も良くないので、保管には十分ご注意ください。
多分、世の中に一つのものになると思いますので、お部屋のインテリアを兼ねて使っていただけると、とてもうれしく思います。
竹製の花入れです。
お茶をやっておられる方は、ピンとくると思いますが、花器の事を「花入」と言います。
タイプも何種類かあり、この作品は「置筒」タイプとなります。
ただ、上のお花を出す窓は、通常二つですが、これは三つあります。
形も、丸と三角と四角で、どこかで聞いたことあるような組み合わせです。
だから作品名も「○△☐」となります。
茶道の世界では怒られそうな気がしますが、そこは創作、超邪道なんでもござれです。
大きさは、本体の高さが39.5cm、外径が9~9.5cm、重さは850g、中に入っている、落としと呼ばれる水を入れて花を入れる小さな筒が、高さ23.5cm、外径は4cm、重さは105gとなります。
表面は今までの作品と違い、節の部分を含め、竹の繊維が見えるくらい磨いています。
しかもカビ対策のため、ニスで仕上げてます。
それでも極端な湿気は避けて、乾燥も良くないので、保管には十分ご注意ください。
多分、世の中に一つのものになると思いますので、お部屋のインテリアを兼ねて使っていただけると、とてもうれしく思います。