✩.*˚起き上がり小法師は、昔ながらの素朴な民芸品で、風車・初音とともに、会津三縁起と呼ばれています。
赤ちゃんをかたどったかわいらしい風貌と、何度倒しても起き上がることから、「七転八起」の縁起物として知られ、今、まさに復興へ向けて起き上がろうとしている東北地方のシンボルとしてとても注目されている縁起物です。
赤べこ・張子・会津天神など多くの品がある会津民芸品の中では、もっとも古くから作られている品で、今から400年前、会津藩主・蒲生氏郷が無役の武士の内職として作らせ、売り出したのが始まりとされています。
現在でも会津では毎年お正月の初市で売られていて、「転んでも転んでも起き上がる」というところから、「身体は小さいけれど健康や忍耐をあらわし、いつも元気で働けますように。」という願いを込め、「家族や財産がふえるように」家族の人数より1つ多く買って、神棚に飾り、正月を祝う風習があります。
勿論我が家も、初市で毎年購入して飾らせて頂いてます(*´˘`*)♡
是非、1人でも多くのお客様に、縁起物である起き上がり小法師を知ってもらいたいと思っております*°♡
もし、私のオリジナル起き上がり小法師で、何か…元気や笑顔のきっかけとなれば幸いです(❁´ω`❁)*°♡
部活、受験、試験、テスト、病気治癒…etc……などなど、『 七転び八起き』の強い精神が、1人でも多くの皆様の心の支え、御守りとなりますように……*°♡*°♡*°♡
そして、私の起き上がり小法師や作品が、1人でも多くのお客様に、沢山の幸せを運びますように……✩.*˚
✩.*˚起き上がり小法師は、昔ながらの素朴な民芸品で、風車・初音とともに、会津三縁起と呼ばれています。
赤ちゃんをかたどったかわいらしい風貌と、何度倒しても起き上がることから、「七転八起」の縁起物として知られ、今、まさに復興へ向けて起き上がろうとしている東北地方のシンボルとしてとても注目されている縁起物です。
赤べこ・張子・会津天神など多くの品がある会津民芸品の中では、もっとも古くから作られている品で、今から400年前、会津藩主・蒲生氏郷が無役の武士の内職として作らせ、売り出したのが始まりとされています。
現在でも会津では毎年お正月の初市で売られていて、「転んでも転んでも起き上がる」というところから、「身体は小さいけれど健康や忍耐をあらわし、いつも元気で働けますように。」という願いを込め、「家族や財産がふえるように」家族の人数より1つ多く買って、神棚に飾り、正月を祝う風習があります。
勿論我が家も、初市で毎年購入して飾らせて頂いてます(*´˘`*)♡
是非、1人でも多くのお客様に、縁起物である起き上がり小法師を知ってもらいたいと思っております*°♡
もし、私のオリジナル起き上がり小法師で、何か…元気や笑顔のきっかけとなれば幸いです(❁´ω`❁)*°♡
部活、受験、試験、テスト、病気治癒…etc……などなど、『 七転び八起き』の強い精神が、1人でも多くの皆様の心の支え、御守りとなりますように……*°♡*°♡*°♡
そして、私の起き上がり小法師や作品が、1人でも多くのお客様に、沢山の幸せを運びますように……✩.*˚