作品説明
にわとりさんとひよこさんのスペキュロスの木型と、スペキュロス各1枚ずつのセットです。
小枝の輪切りに、絵柄を半立体的に彫り、スペキュロスの型を作りました。
ルーターを用いてひとつひとつ手で彫っているので、世界で1組だけの型になります。
年輪の木目を生かすため着色などしていませんので、絵柄は少しわかりづらいと思います。
保護、保湿のため、レモンオイルを塗っています。
(余分な油は拭き取ってはいますが、紙の上や木の上に直接置くと、オイルが滲み出すことがありますのでご注意ください)
実際にこの型を用いてスペキュロスを作っています(^-^)
* ただし、型押ししてから剥がす際に、多少の伸びや歪みが出ることや、粘土の乾燥による縮のため、型にスペキュロスを押し当ててもピッタリとははまりません。
*木型は、少し傾きが限定されますが、写真2枚目のように自立します。それほど安定はよくありません。
《スペキュロスについて》
スペキュロスは、クリスマス時期に食べられる、ベルギーの代表的なお菓子のひとつです。
12月6日は、サン(聖)ニコラを盛大にお祝いする、サンニコラの日。
サンニコラとは、諸説がありますが、子供を守る聖人のことだそうで、サンタクロースのモデルにもなっています。
このサンニコラの日に食べられるのがスペキュロス。
シナモンやクローブ、白胡椒などのスパイスがたっぷり入った、カリカリとした薄めのクッキーです。
サンニコラや、うさぎ、猫など、それだけでインテリアになるような素敵な専用の木型がたくさんあります。
*写真は、陰影がわかりやすいよう、自然光で撮りました。
実物より赤みが強く写っています。
木型もスペキュロスも実際は、赤みが薄く、焦げ茶に近い落ち着いた色味です。
スペキュロスは樹脂粘土、型は木で作成しています。
防水加工は施しておりません。
《大きさ》
100円玉との比較写真をご参考ください。
にわとりさんとひよこさんのスペキュロスの木型と、スペキュロス各1枚ずつのセットです。
小枝の輪切りに、絵柄を半立体的に彫り、スペキュロスの型を作りました。
ルーターを用いてひとつひとつ手で彫っているので、世界で1組だけの型になります。
年輪の木目を生かすため着色などしていませんので、絵柄は少しわかりづらいと思います。
保護、保湿のため、レモンオイルを塗っています。
(余分な油は拭き取ってはいますが、紙の上や木の上に直接置くと、オイルが滲み出すことがありますのでご注意ください)
実際にこの型を用いてスペキュロスを作っています(^-^)
* ただし、型押ししてから剥がす際に、多少の伸びや歪みが出ることや、粘土の乾燥による縮のため、型にスペキュロスを押し当ててもピッタリとははまりません。
*木型は、少し傾きが限定されますが、写真2枚目のように自立します。それほど安定はよくありません。
《スペキュロスについて》
スペキュロスは、クリスマス時期に食べられる、ベルギーの代表的なお菓子のひとつです。
12月6日は、サン(聖)ニコラを盛大にお祝いする、サンニコラの日。
サンニコラとは、諸説がありますが、子供を守る聖人のことだそうで、サンタクロースのモデルにもなっています。
このサンニコラの日に食べられるのがスペキュロス。
シナモンやクローブ、白胡椒などのスパイスがたっぷり入った、カリカリとした薄めのクッキーです。
サンニコラや、うさぎ、猫など、それだけでインテリアになるような素敵な専用の木型がたくさんあります。
*写真は、陰影がわかりやすいよう、自然光で撮りました。
実物より赤みが強く写っています。
木型もスペキュロスも実際は、赤みが薄く、焦げ茶に近い落ち着いた色味です。
スペキュロスは樹脂粘土、型は木で作成しています。
防水加工は施しておりません。
《大きさ》
100円玉との比較写真をご参考ください。