作品説明
ころんとした丸みをもったピンクの花弁のアジサイ「桜坂」。名前のとおり、桜の花びらのような美しいアジサイを、室内で楽しむ観葉植物3種とともにモスポットに植え込みました。
このまま、明るい窓辺や、ベランダの軒下など直射日光のあたらない場所で、長期間、美しい姿を楽しんで頂けます。
桜坂は2018年に発表された加茂花菖蒲園の品種ですが、加茂ブランドの紫陽花は環境への適応力を持った強い性質を持っているため、初心者の方でも枯らす心配がありません。
まだ完全に色づいていない若い花が2輪ついている株を選んで寄せ植えにしました。このままゆっくりゆっくり、時間をかけてピンク色に色づいてゆきます。その過程も楽しんで下さい。
窓辺などの明るい室内か、雨風のあたらないベランダの明るい日陰などで育てていただくと、花が傷まず、きれいな状態を保ちます。
ギフトとしても最適です。
【使用している植物】
1.アジサイ「桜坂」2018年度新品種
2.アスパラガス・スマイラックス
3.ガーデンシダ
4.シッサス・ガーランド
【置き場所】
直射日光のあたらない屋外の半日陰か、窓辺などの明るい室内で管理して下さい。強い日差しは葉焼けや枯れにつながるほか、雨風にさらすと花びらが痛みます。
【水やり】
アジサイは水が大好きです。表面が完全に乾ききる前に、株もとにたっぷりとやってください。鉢底から水が流れ出てくるくらいが目安です。
非常に通水性の高い用土をメインに使用していますので、一部に水をかけても鉢全体に水が回りません。水やりをするときは、鉢全体にまんべんなく水をかけて下さい。もしくは、バケツのような器に水を入れ、そこに株もとまで沈めて、プクプクと泡がでなくなるまで浸しておくと、まんべんなく水やりができます。
【お手入れ】
花が終わったら、遅くとも7月までに、花のついている枝の一つ下の葉がついている部分で剪定していただくと、来年もまた、花を楽しめます。’もしくは、そのまま秋まで置いて秋色アジサイとしても鑑賞できますが、その場合、来年の開花は見込めません。
【撮影日】2018年4月7日
検索用:アジサイ、花、植物、ギフト、ギャザリング、寄せ植え、初夏、パープル、ピンク、パステルカラー、モスポット、母の日、誕生日、開店祝い
ころんとした丸みをもったピンクの花弁のアジサイ「桜坂」。名前のとおり、桜の花びらのような美しいアジサイを、室内で楽しむ観葉植物3種とともにモスポットに植え込みました。
このまま、明るい窓辺や、ベランダの軒下など直射日光のあたらない場所で、長期間、美しい姿を楽しんで頂けます。
桜坂は2018年に発表された加茂花菖蒲園の品種ですが、加茂ブランドの紫陽花は環境への適応力を持った強い性質を持っているため、初心者の方でも枯らす心配がありません。
まだ完全に色づいていない若い花が2輪ついている株を選んで寄せ植えにしました。このままゆっくりゆっくり、時間をかけてピンク色に色づいてゆきます。その過程も楽しんで下さい。
窓辺などの明るい室内か、雨風のあたらないベランダの明るい日陰などで育てていただくと、花が傷まず、きれいな状態を保ちます。
ギフトとしても最適です。
【使用している植物】
1.アジサイ「桜坂」2018年度新品種
2.アスパラガス・スマイラックス
3.ガーデンシダ
4.シッサス・ガーランド
【置き場所】
直射日光のあたらない屋外の半日陰か、窓辺などの明るい室内で管理して下さい。強い日差しは葉焼けや枯れにつながるほか、雨風にさらすと花びらが痛みます。
【水やり】
アジサイは水が大好きです。表面が完全に乾ききる前に、株もとにたっぷりとやってください。鉢底から水が流れ出てくるくらいが目安です。
非常に通水性の高い用土をメインに使用していますので、一部に水をかけても鉢全体に水が回りません。水やりをするときは、鉢全体にまんべんなく水をかけて下さい。もしくは、バケツのような器に水を入れ、そこに株もとまで沈めて、プクプクと泡がでなくなるまで浸しておくと、まんべんなく水やりができます。
【お手入れ】
花が終わったら、遅くとも7月までに、花のついている枝の一つ下の葉がついている部分で剪定していただくと、来年もまた、花を楽しめます。’もしくは、そのまま秋まで置いて秋色アジサイとしても鑑賞できますが、その場合、来年の開花は見込めません。
【撮影日】2018年4月7日
検索用:アジサイ、花、植物、ギフト、ギャザリング、寄せ植え、初夏、パープル、ピンク、パステルカラー、モスポット、母の日、誕生日、開店祝い
作品情報
サイズ
全体の大きさ:幅約40センチ、高さ約40センチ、鉢の口径:17センチ、高さ17センチ
発送までの目安
3日
配送方法・送料
購入の際の注意点
生きた植物を使用していますので、時間とともに成長し、姿を変えます。時間の経過による自然な姿の変化によるご返品はできません。現状は撮影日時を参考にして頂くか、お問い合わせください。
使用するモスポットは、長い時間、使用したような雰囲気を出すためのアンティーク加工(ペイント、コスレ、ざらつき、色むら、カケなど)を施したテラコッタ鉢です。