作品説明
日本が統治していた頃の満州国で康徳二年(1935)に発行された壹角コイン。
権力の象徴である龍が向かい合うデザイン、裏側には花の王である牡丹が描かれています。
そして壹角コイン。の大きさに合わせて銀板から腕部分を切り出し接合して指輪に加工しました。
表面は研磨して、更に燻し加工を行い、アンティーク調に仕上げています。
こちらの指輪はご注文頂いたお客様のサイズにお直ししてからの配送になります。
サイズをご指定下さい。
*コインの大きさの都合上、サイズ11以下にはなりません。
日本が統治していた頃の満州国で康徳二年(1935)に発行された壹角コイン。
権力の象徴である龍が向かい合うデザイン、裏側には花の王である牡丹が描かれています。
そして壹角コイン。の大きさに合わせて銀板から腕部分を切り出し接合して指輪に加工しました。
表面は研磨して、更に燻し加工を行い、アンティーク調に仕上げています。
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*コインの大きさの都合上、サイズ11以下にはなりません。