※no.9のみの販売となります。
こちらは、自家製ドライフラワーのビオラのブローチになります。
一般に広く流通しているものでなく、ちょっとこだわったビオラで特殊な製法により制作しました。
M's craftのこちらのドライフラワーブローチは、以下の点に注意しながら制作しています。
1.手軽にどこでも入手できるビオラではなく、ちょっと珍しく、素敵なビオラを選びました。また、その中から形の良く、発色も良いお花を選んでます。
2.お花のナチュラルカラーは大いなる癒し。ですが、自然の色は徐々に退色もしていきます。そこで、ブローチをより長く楽しんで頂けるよう、あるいは、お花の色がより綺麗に見えるよう、裏側からお花の色に調合したカラーのレジンあるいは白色のレジンを塗り固めています。
3.徐々に退色していくスピードを緩やかにし、より長く楽しんで頂けますよう、黒色の小箱をつけています。(※宅急便をお選びの方のみ)ご使用にならない時は、光を少しでも避けて頂くことで、より長持ちするはずです。メール便の方は、箱はつきませんが、出来るだけ暗い場所で保管をして下さい。
4.たくさん作るよりひとつひとつを丁寧に。慎重にレジンを塗っています。レジンはその性質上、気泡が入りやすいです。立体的な作品でしたらそれも表現の一部として綺麗に見えることもありますが、コーティングの場合は出来るだけ少ない方が綺麗に見えると私は考えています。そこで、出来るだけ気泡が入らないよう、レジンを塗布する度に光を当て、虫眼鏡でよくチェックして(全てを完全に取り除くのは難しいのですが)目立った気泡が入らないよう注意して作業を進めています。
5.裏側は上品なゴールドカラーのブローチ土台を使用しています。
【押し花ブローチとの違い】
押し花ブローチが平面的なフォルムに対し、ドライフラワーブローチは立体的なフォルムです。フリルがある場合は特にドライフラワーの方が適しています。また、ビオラは通常のドライ方法では縮れて形がすっかり変わってしまいますが、特殊な乾燥方法を用いることで生花そっくりな見た目となります。
価格は、ひとつあたりのお値段となります。no.8-no.10までご希望のものを備考欄にご記入下さい。
※no.9のみの販売となります。
こちらは、自家製ドライフラワーのビオラのブローチになります。
一般に広く流通しているものでなく、ちょっとこだわったビオラで特殊な製法により制作しました。
M's craftのこちらのドライフラワーブローチは、以下の点に注意しながら制作しています。
1.手軽にどこでも入手できるビオラではなく、ちょっと珍しく、素敵なビオラを選びました。また、その中から形の良く、発色も良いお花を選んでます。
2.お花のナチュラルカラーは大いなる癒し。ですが、自然の色は徐々に退色もしていきます。そこで、ブローチをより長く楽しんで頂けるよう、あるいは、お花の色がより綺麗に見えるよう、裏側からお花の色に調合したカラーのレジンあるいは白色のレジンを塗り固めています。
3.徐々に退色していくスピードを緩やかにし、より長く楽しんで頂けますよう、黒色の小箱をつけています。(※宅急便をお選びの方のみ)ご使用にならない時は、光を少しでも避けて頂くことで、より長持ちするはずです。メール便の方は、箱はつきませんが、出来るだけ暗い場所で保管をして下さい。
4.たくさん作るよりひとつひとつを丁寧に。慎重にレジンを塗っています。レジンはその性質上、気泡が入りやすいです。立体的な作品でしたらそれも表現の一部として綺麗に見えることもありますが、コーティングの場合は出来るだけ少ない方が綺麗に見えると私は考えています。そこで、出来るだけ気泡が入らないよう、レジンを塗布する度に光を当て、虫眼鏡でよくチェックして(全てを完全に取り除くのは難しいのですが)目立った気泡が入らないよう注意して作業を進めています。
5.裏側は上品なゴールドカラーのブローチ土台を使用しています。
【押し花ブローチとの違い】
押し花ブローチが平面的なフォルムに対し、ドライフラワーブローチは立体的なフォルムです。フリルがある場合は特にドライフラワーの方が適しています。また、ビオラは通常のドライ方法では縮れて形がすっかり変わってしまいますが、特殊な乾燥方法を用いることで生花そっくりな見た目となります。
価格は、ひとつあたりのお値段となります。no.8-no.10までご希望のものを備考欄にご記入下さい。